今日の言葉
何糞
なにくそ
この言葉を読む【考察】 『#なにとぞの精神』に、『なにくその精神』を織り交ぜよう! 屈強な精神に、屈強な身体を作り、心身に闘争心を宿らせよう! 我々は絶対に勝つ!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
なにくそ
この言葉を読む【考察】 『#なにとぞの精神』に、『なにくその精神』を織り交ぜよう! 屈強な精神に、屈強な身体を作り、心身に闘争心を宿らせよう! 我々は絶対に勝つ!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
486件
【考察】
2009年に出会った自然派の香水をずっと使い続けている。
香水を使い切ったのは初めて。
自分に合っている気もするし、ウケもいい。
アルコールに香料を加えた化粧水。▼「ケルンの水」の意。ドイツのケルンでつくられ、フランスに広まった。
【考察】
ルーズベルトか誰かが筆記体でall rightを下手くそに書いたら、誰かが間違えてOKと呼んだという説もある。
❶承知した・よろしい、の意を表す。オーライ。
❷同意すること。了承。
◆all correctを発音通りにつづったoll korectの略という。「オッケー」とも。
オーケー
❶応答したり承諾したりするときに発する語。
❷驚いたり感動したりしたときに発する語。
❸急に思い出したり、思い立ったりしたときに発する語。
《表記》「おう」とも。特に①は「応」...
【考察】
地位の高い人が偉そうにすると、会ったときは面従腹背しながらも、影で散々文句を言われる。
偉そうな人に「このバカが」と頭で思うことは自由。
人生というのは、案外平等なのかもしれない。
地位の高い人たち。▼皮肉やからかいの感情をこめて使う。
えらがた
【考察】
小説などで初めて見たとき、幻想的な印象を受けた言葉。
と思って過去の『#辞書の旅』を調べたらやっぱりピックアップしていました。
明鏡国語辞典は語源も示してくれた。
夕方の薄暗いとき。たそがれどき。▼災いが起こる時刻の「大禍時(おおまがとき)」の転。
おうまがとき
【考察】
昔、「おしいん」と読んでいたし、捺印はそもそもわからなかった。
目上の人が「相殺」を「そうさつ」と言っているときには指摘するかしまいか迷った。
もし私が何かで間違えていたら、どうぞ気楽にご指摘ください。
はんを押すこと。捺印(なついん)。
おういん
【考察】
御だけでコラム含め2Pに渡る
《名詞、動詞連用形、形容(動)詞などの上に付く。基本的に和語に付くが、一部の漢語・外来語に付くこともある》
❶尊敬 Aに関係する事物・状態や、Aが行う動作について、Aを高める。...
【感謝】
株式会社エントリーには、毎年基調講演に呼んでいただいたり、名古屋Krushのスポンサーについていただいたりと、本当にお世話になっている。
有り難いご縁である。
競技会・コンテストなどに出場を申し込むこと。参加登録。
【考察】
そこに誠実さがないと全く信用されなくなる。
二枚舌にならないように気をつけたい。
言動がなめらかで、機に応じて自在であること。
えんてんかつだつ
【考察2】
皮肉っぽい。
金を払って見に来る大衆を楽しませる方法を知っている芸能人。〔俗受けをねらった行動で世間を聳動させる作家などをも指す〕
聳動(しょうどう)…あっと驚かせるようなニュースで、世間の...
【思い出】
小学時代、犬のフンがそこらに転がっていて、カラカラに乾いたフンを蹴っ飛ばして遊んだ。
たまに間違えて柔らかいのを蹴っ飛ばしたときにえんがちょされた。
子供が、汚い物などに触れた子供をはやし立てていう語。汚い物などを避けるまじないの語としても使う。
【考察】
エロスがアガペーの対義語ということに、私は深く考えさせられるのだ。
この話は講演で。
❶ギリシア神話の愛の神。▼ローマ神話ではキューピッド。
❷プラトン哲学で、美と善の理想を求める、純粋に精神的な愛。
❸肉体を求める、性的な愛。
[明鏡国語辞典第2版]
①ギリシア神話で、愛の神。〔ローマ神話の、キューピッドに当たる〕
②〔性的の〕愛。
③〔理想的なものへの〕愛。自分を高め努力することによって実現される。〔②③の対義語は、アガペ...
【調査2】
「あなたはエロチックねえ」よりも「あなたはエロねえ」の方が、口説き落とせる確率は高いのかもしれない。
他にもエロスは、新明解、明鏡共に興味深い。
色情を呼び起こすようなさま。扇情的。▼「エロ」と略すと、より肉欲的な意味合いを帯びる。
【調査】
明鏡国語辞典第2版には載っていた「エロい」だが、新明解国語辞典第7版には載っていなかった。
またエロチックも明鏡の方が詳しく書いてある。
〔俗〕みだらで いやらしい。「ー話」▼エロを形容詞化した語。
【考察】
超常的な何かがこの世に作用しているのはわかる。
しかし、それに名をつけ唯一最高とすると、他にも超常的な何かに名前をつけている者を否定することになる。
すると、戦争が起こる。
旧約聖書にあらわれる、イスラエルの唯一最高の神。ヤハウェ。ヤーベ。
【考察】
なんとエビカニクスは、エビとカニのエアロビクスではなかった!
ざりがにのエアロビクスだった!
いや、しかしちょっと待てよ、「エビガニ」と「エビカニ」では濁点の有無の違いがあるか…。
むむむ…。さて……。
ざりがに。
えびがに
【考察】
無意識というのは怖いもので、自分が知覚する
精神分析学で、男の子が無意識に父親を憎み、母親を慕う傾向。↔︎エレクトラコンプレックス
▼フロイトの用語。父と知らずに父を殺し、母と知らずに母と結婚したギリシア神話のオイディプ...