辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

六道

【考察】 『#辞書の旅』も終盤。 私は六道すべてを読んできた。 せっかくなので、ここに改めて記そうと思う。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5件

頁391
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

パワーを内に秘めていると、オーラがにじみ出てくる。

辞書語釈(抜粋)

①人や物が発する霊気ないし独特な雰囲気。
②哲学用語。
真性の芸術が持つ特別な質感・一回性・迫真性・神聖さなど。アウラ。

オーラ

aura

頁204
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

隷書は難しい。
大きすぎず小さすぎず、バランス感覚の鍛錬になる。

辞書語釈(抜粋)

態度や雰囲気に威厳があって立派な様子。

威風堂堂

いふうどうどう

#1071
考察
辞書の旅

【考察】
鬱陶しいときがあるから晴れ晴れとした気持ちを味わえる。

辞書語釈(抜粋)

❶気分や雰囲気が晴れ晴れせず、気詰まりに思うさま。
❷目の前にちらついたり、気にかかったりして、不快に感じる。目障りだ。うるさい。
《注意》「うっとおしい」と書くのは誤り。

鬱陶しい

うっとうしい

#5538
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

その世界で一流とされている人物などについて、その人から発散されていると感じる、並の人には無い、独特の雰囲気。」
自信を持って物事に向かい合っている全ての人にオーラがあります。
...

「オーラ

#5732
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

夫ひとりに対して、ひとりの妻だけを認める婚姻形態。」
「夫ひとりに対して、ひとりの妻だけを愛する婚姻形態」となっていないところに不埒な雰囲気を感じます。

「一夫一婦

いっぷいっぷ