今日の言葉
こってり
この言葉を読む1074【小説】 「アタイたち、こってりね」 と恋多き女は言った。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む1074【小説】 「アタイたち、こってりね」 と恋多き女は言った。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
774件
595Pで約束した通り、彼氏をピックアップ。
637Pには「彼も人なり我も人なり」「彼を知り己を知れば百戦殆うからず」など、取り上げたい言葉が他にもあったが、現在の辞書の旅のルールを守り、泣く泣く「彼氏」を選択。
この悲しみから魅力が生まれる。
補説
昭和初期の新造語…
かれし
カルトと聞くと危険なイメージがあるが、危険な人が危ないのであってカルトが危険という訳ではない。
①崇拝。
②狂信的な崇拝。
③少数の人々の熱狂的支持。
cult
金平糖と混同していた(笑)
古く外来した駄菓子。
小麦粉に水・卵・膨張剤などをまぜてこね、適宜に切って油で揚げ糖蜜をからめる。
かりんとう
もう少し時間があれば、もっと縦の軸をバッチリ決めたかったのだが。
補説
仏説に、現世は仮のものであるというによる
意味
一時的なはかない現世。
かりのうつつ
毎日つけているハッシュタグの意味来た。
補説
筆描・筆法の意
意味
①筆触と筆線を主とする平面芸術の総称。
中国・日本の書道のほか、イスラムのコーランの書体などをいう。
②絵画における文字的形象。また、書道を思わせる...
calligraphy
興味が湧いた。
Gulliver's Travels
意味
スウィフトの小説。
1726年刊。
ガリヴァーの小人国・大人国・馬の国などの紀行に託し、当時の社会や人間を痛烈に諷刺(ふうし)したも...
がりゔぁーりょこうき
字は知っていたが、意味は知らなかった。
そういうことか!
仏教語
梵語
samghārāma
僧伽藍の略。衆園・僧園と略す
意味
①僧侶たちが住んで仏道を修行する、清浄閑静(せいじょうかんせい)な所。
②後に寺院の建築物の称。
がらん
『罪と罰』はなんとか読んだ。
この古典はまだ読んでいない。
【書論】
ロシア語も
書けば学べる
辞書の旅
ロシア語
Brat'ya Karamazovy
意味
ドストエフスキーの最後の長編小説。
1879〜80年発表。…
からまーぞふのきょうだい
辞書の旅や佐藤嘉洋ランキング(@syranking )を見ての通り、私は基本的に粘着質である。
だから「からっと」した精神でいることを心がけている。
①湿気がなく心地よく乾いているさま。
②明るく広々としたさま。
③こだわりがなく、明るく気持よいさま。…
「辛口だね」
「正直なだけよ」
どうでもいい男にアタイは言った。
①辛い味を好むこと。また、その人。酒を好む人にもいう。
②酒などの口あたりの辛いもの。
対義
甘口
③辛辣(しんらつ)なこと。
からくち
少し怒らせたりする塩梅は、からかう側にある。
からかわれる側の都合は聞いてはくれない。
①決めかねて迷う。葛藤する。
②言い争う。
③相手のいやがる言動で困らせて面白がる。少し怒らせたり恥ずかしがらせたりするために、ふざける。
ギックリ腰に注意!
階段の上り下りなどで、高さを誤って足が空(くう)を踏むこと。
からあしを ふむ
本気ではなく本気のつもりだったのではないかと時折自問自答し、殻を破りたい。
新しいことの妨げになっていた、古い考えや習慣を打破する。
からを やぶる
小筆は繊細で難しく、伝わりづらい。
こまかな点まで行き届く。
かゆいところへ てがとどく
小筆は繊細で難しく、伝わりづらい。
こまかな点まで行き届く。
かゆいところへ てがとどく
「死ぬかもしれないよ」
「いや、生き残るかもしれないよ」
「嫌われるかもしれないよ」
「いや、気に入られるかもしれないよ」
その可能性があるが確かではない。
かもしれない
来月配布のブルート通信193の辞書の旅&書道特集「か」は「神」で決まり。
これを辞書3冊読み比べて考察したら、凄いことになりそう!
広辞苑の神のイラストも作ってみた。
①人間を超越した威力を持つ、かくれた存在。…
かみ
そもそも踊れないので壁の花狙い。
舞踏会で、踊りに誘われずに壁際にいる女性。転じて、パーティーなどで一人でいる女性。
かべのはな