今日の言葉
ぱいぱい
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問10秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
940件
外国人に、つけないでくれと言っても通じない。
kiss mark
意味
強いキスをしたとき肌に残るあざ。
和製語
鳥好きでないと、一生知ることはなかったであろう言葉。
地上営巣(えいそう)する鳥類に見られる利他(りた)的行動の一つ。
敵が巣に近づくと親鳥があたかも傷つき飛べないような目立つしぐさをし、敵を遠くへおびきだす。
ぎしょう
「新しい」という字が入っているのだから、ただ技術の発展向上だけでは革新とは言えない。
生産技術を新しいものとすること。
類義
イノベーション
ぎじゅつかくしん
ヨーロッパには騎士道が、日本には武士道が。
これは辞書の旅と書道の特集案件ですな(笑)
chivalry
意味
中世ヨーロッパで、騎士身分の台頭によって起こった騎士特有の気風。…
きしどう
「起死回生の薬を手に入れましたよ!」
と、アナコンダ皮痴くんは叫んだ。
死にかけていたものを生き返らせること。
だめなのを立ち直らせること。
きしかいせい
篆書(てんしょ)はパズルゲームのよう。
面白い。
補説
近世中期までは目上の相手に対する敬称。
以後は同輩または同輩以下に対して男子が用い、また相手をののしっていう語ともなる。
意味
貴公。おまえ。きみ。
きさま
いい楷書と出会えた!
自分の信念に忠実で容易に人の意に屈しない意気。
気概。
きこつ
ちゃんと着ることのできる人が着崩すから、粋な感じになる。
【書論】
「崩」の古典にはこんな字もあった。
粋な感じが出るようわざと少し型を崩して着る。
きくずす
「しっ、耳をすまして」
と、女は聞き澄ました。
心を静かにして聞く。
耳をすまし注意して聞く。
ききすます
記紀を噛み砕いた具鷲小説を書こう。
古事記と日本書紀とを併せた略称。
きき
ファイティングポーズを取ったような字を心がけた。
①何事かを予期して心に待ち受けること。
心構え。
②漢字の構えの一つ。
「気」「氛(ふん)」などの構えの「气」の称。
きがまえ
機会はチャンスでもあり潮時でもあった!
何かをするのに好都合な時機。
おり。
しおどき。
チャンス。
きかい
古を貴んで書くと気品が生まれる気がする。
絵や書などで、気品がいきいきと感じられること。
きいんせいどう
人の助けとなるなら恥をかいても吉。
出典
論語 / 為政(いせい)
意味
人の道として当然行うべきことと知りながら、これを実行しないのは、勇気がないというものである。
ぎをみてせざるは ゆう なきなり
ジムで仕事するときは、その場に集まった人たちが心地よく運動できるように気を配っているつもりだ。
手落ちがないよう、いろいろな事に注意する。
配慮する。
気をつかう。
きをくばる
ジムで仕事するときは、その場に集まった人たちと心地よく運動できるように気を配っているつもりだ。
手落ちがないよう、いろいろな事に注意する。
配慮する。
気をつかう。
きをくばる
ジムで仕事するときは、その場に集まった人たちと心地よく運動できるように気を配っているつもりだ。
手落ちがないよう、いろいろな事に注意する。
配慮する。
気をつかう。
きをくばる
「長い長い『か』が終わり、今日から『き』の旅が始まる。みんなしっかりついて来るのじゃ!」
「はい!」
と辞書の旅の道連れたちが声を上げた。
意味…
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