今日の言葉
もりもり
この言葉を読む2927【書論】 控えめなもりもり。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
618件
(仏道の真理悟る意)何かの機会に、学芸・技能の大事なやり方やコツを悟ること。」
かいがん、とも読むけど、元々は「かいげん」と読んだそうですよ。
この読み方のほうがキャバ嬢にモテ...
かいげん
(何かにかこつけて)セックスに関する事を教え勧めること。」
セクハラオヤジのことですね。
下ネタは互いに気分良く話すのがマナー。
かいいん
謝肉祭。広義では、仮装行列などのお祭り騒ぎをして楽しむ催しをも指す。」
謝肉祭とはなんぞやと調べたら「肉を食べてはいけない期間」とあった。
肉に謝って、今日は食べませんよ、とい...
インド古来の世襲的な階級制度。バラモン=僧、クシャトリヤ=王族・武士、バイシャ=平民、シュドラ=奴隷の4つ。上層は下層を蔑視し、異なる階級の間の結婚を認めない。」
上層部は恐れ...
(土ぼこりの意のヒンディー語から)茶色がかった黄色。枯れ草やボール紙の色で、もと、日本の軍服の色でもあった。」
語源が面白いなあ。
ちなみに私はカーキ色などのアースカラーがよく...
「間」の素晴らしい説明。
「直接続かない二つの点の非連続部分に存在する空間・時間など。」
かわって「アイデンティティー」はよくわからん。
「自分という存在の独自性についての自覚。」
自分なりにわかりやすくいうと、「個性溢れる自分を尊ぶ心」かな。