辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

ちんちん

1925 「お」のないバージョンも載っていた。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

4件

頁878
小説
辞書の旅

僕は家の残飯を食べる掃除屋さん。
でも、基本的には嫌われているよ。

辞書語釈(抜粋)

ゴキブリ科の昆虫。
体長約2.5センチメートル。
体は茶褐色で、油状の光沢がある。
人家内にすみ、台所の残飯などを食う。

黒蜚蠊

くろごきぶり

#7887
辞書の旅

「僕は季布の一諾だと信じていたんだ!」
「指名取るためよ。嘘も方便って言葉、知ってる?」

辞書語釈(抜粋)

絶対に信頼できる固い約束・承諾のこと。
「季布に二諾なし」ともいう。
季布=中国秦末、楚の将軍。
一諾=承知した、と引き受けること。
出典
史記

季布の一諾

きふのいちだく

#5057
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

夜明けに見える星。(狭義では、明けの明星を指す)」
中学生のころ徹夜して部屋の窓を開けて、よく明け方の空を眺めていた。
たまに流れ星が見えた。
そして、暁星がそんな僕をいつも見...

「暁星

ぎょうせい

#5121
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

共寝をした男女が翌朝、着衣を身につけて別れたこと。」
僕らはきぬぎぬホテルを出た。
上を見上げると眩しい朝日が僕らを照らしている。
改札口を通り二人は別れ、別々のホームへと進む...

「きぬぎぬ