今日の言葉
ドーラン
新明解国語辞典この言葉を読む【発見】 ドーランは日本語で「どうらん」だと勘違いしていた。 まさかドイツの会社名だったとは。 ありがとう、新明解国語辞典さま。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【発見】 ドーランは日本語で「どうらん」だと勘違いしていた。 まさかドイツの会社名だったとは。 ありがとう、新明解国語辞典さま。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4件
熊五郎は反省したのか(笑)
落語。
大工の熊五郎が、女遊びに愛想をつかして去った女房と、子供をかすがいに復縁する話。
後半は「子はかすがい」と称する。
こわかれ
「立派な人は、縁が切れた相手でも悪口を言わない」ということか。
悪口は極力言わないように心がけているが、そのことを聞かれるとつい熱くなって放言してしまうことがある。
反省しろ!
君子は交わり絶ゆとも悪声を出ださず…213
▼くんし[君子]
【考察】
知多半島のコノワタが有名だとは知らんかった。
反省!
今度食べに行こう。
ナマコの腸管を塩漬けにして作った塩辛。
▼越前(=福井)のウニ、肥前(=長崎)のカラスミとともに、尾張(=愛知県知多半島)のコノワタを天下三珍味と称した。
このわた
【考察】
妻を寝取られたのは、自分の魅力が足りなかっただけである。
それで妻を憎んだり、間男を恨むのはどこか醜い。
私は自責のコキュでありたいと思う。
PS
今のところ大丈夫そうです。
そうなったらなったときである。
胸を張れ!
反省しろ!
妻を寝取られた男。コキュー。