今日の言葉
銅
あかがね
この言葉を読む【考察】 白銀はプラチナとばかりに思っていて驚いたが、調べてみたらプラチナは「白金」という表記だった。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
あかがね
この言葉を読む【考察】 白銀はプラチナとばかりに思っていて驚いたが、調べてみたらプラチナは「白金」という表記だった。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
15件
いい言葉を得た。
補説
香をたいてかおりをしみこませ、粘土を焼いて陶器を作り上げる意
意味
徳を以て人を感化し、すぐれた人間をつくること。
くんとう
名古屋の経営者とゴルフ旅行を毎年しているが、私は一度もゴルフをせずに観光している。
他の土地を視察すること。また、その風光などを見物すること。
観風。
かんこう
難しそうな漢字だったので挑戦。
補説
金瓮(かなへ)の意
意味
食物を煮るのに用いる金属製または土製の容器。
普通は三脚。
かなえ
牡蠣鍋を
つついて笑う
旧友と
カキを主材料とした鍋料理。味噌味で土手鍋にするもの、醤油味で寄せ鍋にするもの、酒と塩だけで煮る潮鍋などがある。
季語
冬
かきなべ
失敗を恐れ動けなかった、あるいは挫折から立ち直れなかった亡霊に、闇の世界に誘われても意に介さない。
一度敗れたり失敗したりした者が、再び勢いを盛り返して巻き返すことのたとえ。
補説
巻き起こった土煙が再びやって来る意から。
もとは一度
けんどちょうらい
訳の分からないことは、訳のわかる変態に任せる。
使用や時間の経過によって生じる、土地を除く固定資産の価値の減少を、決算期ごとに一定の方式で経費として算入すること。
補説
企業会計における費用の認識と評価に関わる手続きの一つ。
げんかしょうきゃく
一度敗れたものが、再び勢いを盛り返すこと。けんどじゅうらい。
▼杜牧(とぼく)の詩から。砂ぼこりを巻き上げるような勢いで再びやってくるの意。
けんどちょうらい
極楽浄土に往生するものを上・中・下に三区分したときの最下位の階級。
さらにそれを下品上生(じょうしょう)・下品中生(ちゅうしょう)・下品下生(げしょう)に分ける。
げぼん
【小説】
一生この人を愛していくと決めたのに、昔の恋人が突如目の前に現れたの。
アタイの心はぐらついた。
まだその人も愛していたから。
❶固定した状態にあるべきものが土台の安定を失って揺れ動く。ぐらぐらする。
❷しっかりしていたはずの気持ちや考えが動揺する。
もと、東北地方特産の、木製の郷土人形。『木地』をろくろでひいて、球形の頭に円筒形の胴を付けた人形。」
電動こけし…電源を入れることで細かい振動を生み出し、体の色々なところに押し...
(戦いに)一度敗れた人が、また勢いを盛り返して来ること。」
この世で何が怖いって、無敗の王者よりも不屈の戦士が一番怖い。
そんな捲土重来不屈の勇者を目指す私です。
けんどじゅうらい
尻。」
ハミ穴…①本戦において日本人で初めて佐藤嘉洋に土をつけたキックボクサーの愛称。
②収まるべき枠の中に収まらず、外に出ている尻。
主に小さめの水着を着るとハミ出やすい。意...
けつ
雲母(ウンモ)の(伝統的)和語的表現。」
雲母に「きらら」という呼び方があるとは知らなかった。
最近、土を掘り返してみても、雲母を見かけることが少なくなったような気がするなあ。...
きらら
土台のつなぎ目や、梁と梁を繋ぐためなどに打つ金具。二つのものをつなぎ止める役目を為すものの意にも用いられる。例・子は夫婦のかすがい。」
お金も夫婦のかすがいになる。
いや、慰謝...
かすがい
(土ぼこりの意のヒンディー語から)茶色がかった黄色。枯れ草やボール紙の色で、もと、日本の軍服の色でもあった。」
語源が面白いなあ。
ちなみに私はカーキ色などのアースカラーがよく...