辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

フランク

【考察】 フランクな対応を心がけていると、人によってコロコロと態度を大幅に変える必要がなくなるので、楽に生きられる。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5件

頁1048
辞書の旅

父の告別式の夜に元々約束していた会食に行くことを試みた。
悲しみも紛れて楽しかった。

辞書語釈(抜粋)

補説
「心見る」の意
意味
能力・効力などを実地にためしてみる。
挑戦してみる。

試みる

こころみる

頁976
書論
辞書の旅

草書に挑戦。
古典アプリで敬世江から学んだ。

辞書語釈(抜粋)

①武勇にすぐれ、度胸もすわっている人。
例
英雄豪傑
②一風変わっていて、他人の思惑など考えず、思い切ったことをする人。
また、豪放な人。
例
なかなかの豪傑だ

豪傑

ごうけつ

頁765
広辞苑 書論
辞書の旅 広辞苑

辞書併読時には、楷(かい)書、行(ぎょう)書と学んだ。
広辞苑からは、隷(れい)書、篆(てん)書と学び始めた。
いつか狂草にも挑戦してみよう!

辞書語釈(抜粋)

ほしいままにくずして書いた書。
草書をもっともくずした書体。

狂草

きょうそう

頁587
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

難しそうな漢字だったので挑戦。

辞書語釈(抜粋)

補説
金瓮(かなへ)の意
意味
食物を煮るのに用いる金属製または土製の容器。
普通は三脚。

鼎

かなえ

頁577
辞書の旅

学校という語は、古代中国の孟子(もうし)から来ていた!
「学」は旧字で挑戦。

辞書語釈(抜粋)

①一定の教育目的のもとで教師が児童・生徒・学生に組織的・計画的に教育を行う所、またその施設。
「学校」の語は「孟子(もうし)」に由来。
②一条校に同じ。

学校

がっこう