辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

ラーメン

明鏡国語辞典

来た〜! 明鏡国語辞典の料理解説の詳しさ! そしてラーメンは今や日本食だった!

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

4件

頁1054
広辞苑
辞書の旅 広辞苑

広辞苑第七版を序文から付録まで読破するのが腰砕けにならぬよう、狂気を持って挑む。

辞書語釈(抜粋)

①相撲などで、腰の力が抜けてころげること。
②転じて、事が中途で挫折すること。

腰砕け

こしくだけ

#11261
新明解国語辞典 考察
辞書の旅 新明解国語辞典

【考察】
2013年5月から克己し続けて早6年弱。
1日足りとも欠かさずに辞書を1P読み進め、新明解国語辞典第7版を完全読破し、2018年10月からは1日2Pにペースを倍増。
明鏡国語辞典第2版の「か」行ももうじき終わります。

辞書語釈(抜粋)

意志の力で、自らの欲望や邪念にうちかつこと。

克己

こっき

#297
考察
辞書の旅

【考察】
哲学者ナポレオン・ヒルは、「まずは空に大きな城を建てろ。そして、そこに辿り着くまで一段一段階段を作っていくのだ」という言葉を胸に、私は辞書を読破した。
夢は大きく!

辞書語釈(抜粋)

❶空中に高い建物を築くような、現実性のない物事。
❷蜃気楼。

空中楼閣

くうちゅうろうかく

#743
明鏡国語辞典
辞書の旅 明鏡国語辞典

【例】
「#辞書の旅」のペースが倍になるということは、明鏡国語辞典第2版は2年半で読破できるということか!

辞書語釈(抜粋)

❸感動・驚き・詠嘆など、強い情動を表す。「ああそうか」「これが例の事故現場か」「やっぱりあなただったのか」「なんだ、来てたのか」