今日の言葉
上帝
この言葉を読む【考察】 唯一絶対の神ってヤハウェじゃないの? と辞書を引いてみたら ヤハウェ…エホバ。 だった。 まあ、唯一神に名前はないけどね。
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今日の言葉
この言葉を読む【考察】 唯一絶対の神ってヤハウェじゃないの? と辞書を引いてみたら ヤハウェ…エホバ。 だった。 まあ、唯一神に名前はないけどね。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問10秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
947件
ゾンビ映画をウイルス蔓延の比喩と考えると大変興味深くなる。
呪術によって生き返った死体。
zombie
空には風情のある言葉が多くて良い。
落ちる涙を、空から降るしずくにたとえていう語。
そらのしずく
「身の丈にあった刀と鞘(さや)を用意するべきよ。空鞘(そらざや)では互いに浮かばれないわ。恋愛も同じじゃない?」
と、アタイは言った。
①刀身よりも不相応に長いさや。
②転じて、余裕。ゆとり。
③外面と内容とがくい違うこと。
そらざや
風雅な言い回し。
散る桜を雪に見立てた表現。
そらに しられぬ ゆき
染姫 of 広辞苑第七版
えなこ / enako
物を染める女。
また、紅葉を染める秋の女神。
そめひめ
粗末に書いてみたが意外と良い感じになった。
①作りがあらいこと。ざつなこと。品質が悪いこと。
②おろそかに扱うこと。いいかげん。
③軽はずみなこと。
そまつ
縦長の漢字が多いので、難解だった。
大金持。
資産家。
金満家。
そほうか
琉球神道という多神教の宗教もあるようで、それにまつわる建造物のようだ。
那覇市の首里城に隣接するウタキ。
1519年建造とされる。
王朝時代、国王の行幸(ぎょうこう)の安全祈願を行った。
世界遺産。
園比屋武御岳
自分が外堀を埋めてきたのであれば、相手も外堀を埋めて来たかもしれないと疑うだろう。
ある目的を達成するために、遠まわしに既成事実を作ることにいう。
そとぼりをうめる
「今宵は袖の別れだが、明晩また指名してもいいかな」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
男女が互いにまとい交わした袖を解き離して別れること。
例『万葉集』
白たへの 袖の別れは 惜しけども
そでのわかれ
すごい技術だが現代テクノロジーに飲み込まれた。
shorthand
意味
普通の文字と異なる符号によって談話・演説などをすばやく書き取り、のちに普通の文字に書き直す技術。
速記法。
速記。
関連
田鎖綱紀(たくさりこうき)
そっきじゅつ
この時期によく食べられたなら、良い時代・環境に生まれたということだ。
子供のからだがもっとも盛んに成長する時期。
のびざかり。
そだちざかり
楚楚の美女 of 広辞苑第七版
志田音々 / Nene Shida
①さっぱりとしたさま。
あっさりしたさま。
②(多く若い女性が)清らかで美しいさま。
③いばらの茂るさま。
そそ
素質は『素直な性質』だと思っている。
①出典『爾雅(じが)』
本来具有する性質。
②個人が生まれつき持っていて、性格や能力などのもととなる心的傾向。
特殊な能力などについていう。
そしつ
不思議な形の樹だなあ。
インド洋北西部、アフリカの角の突端沖合にある島。
イエメン領。
周囲の小島とあわせ面積約4100平方㌖。
独特の形の龍血樹(りゅうけつじゅ)や固有種の動物が多い。
世界遺産。
Suqțra(アラビア語)
「以前までなら急落する場面で持ち堪えている。底固めしている証拠だな」
と、ある相場師は言った。
取引用語
相場が下がり続けて、もはや下がる余地がなくなり、その水準を維持していること。
そこがため
「ぞくぞくするようなイイ男もいるわよ」
と、アタイは言った。
①寒さや恐怖で、肌が粟(あわ)立つような寒さや冷気を感じるさま。
②期待や快い興奮で気持が高ぶるさま。わくわく。
「俗臭芬芬ね、あの男。ぷんぷん」
と、アタイは憤(いきどお)った。
厭(いと)うべき凡俗の気風。
卑俗な感じ。
*
俗臭芬芬
ぞくしゅうふんぷん
意味
品が悪く、俗っぽさが強く感じられる様子。
ぞくしゅう
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