今日の言葉
良いうちから養生
よ、ようじょう
この言葉を読むぶるーと整体院(@brht3s )でお待ちしております(笑)
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
よ、ようじょう
この言葉を読むぶるーと整体院(@brht3s )でお待ちしております(笑)
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
874件
純情可憐 of 広辞苑第七版
志田音々 / NenewShida
邪心がなく心がきれいで、素直で愛らしい様子。
じゅんじょうかれん
強姦と同じ扱いをうけるのに「準」をつける意味とは。
法律用語
心神喪失や抗拒不能の状態に乗じ、またはその状態に陥れて姦淫する罪。
強姦と同じ扱いをうける。
じゅんごうかん
これが功を奏したのか否か。
日本の人口は飛躍的に増えた。
第二次対戦後から1960年代にかけて、女子に対して行われた性教育のこと。
じゅんけつきょういく
私はキックボクシングと辞書の旅と書道という良い趣味を見つけた趣味人です。
一緒にやりませんか?
①感興をさそう状態。
おもむき。あじわい。
②ものごとのあじわいを感じとる力。
美的な感覚のもち方。このみ。
③専門としてでなく、楽しみとしてする事柄。…
しゅみ
バランスが難しい。
主婦がにぎっている家政管理権。
かなり強い伝統的な権利で、民族では「しゃもじ」に象徴される。
関連
しゃくし渡し
しゅふけん
弟子が自分よりも成長しなければ、師としての能力は低いことになる。
出典
荀子「青は藍より出でて藍より青し」
意味
藍(あい)から採った青色は、藍よりも青い。
弟子が師よりもまさりすぐれるたとえ。
しゅつらん
欧陽詢(おうようじゅん)の字から学びつつ自分の書の個性を取り入れて描いた。
なかなか良い。
他より際立ってすぐれていること。
しゅっしょく
淑行 of 広辞苑第七版
川村ゆきえ / YukieKawamura
補説
「淑」は善の意、また、女性を称美する語
意味
よいおこない。
また、女性のよいおこない。
しゅっこう
語呂が似ていたので、ビックリマンの始祖ジュラが思い浮かんだ。
補説
シュソ・ズソとも
意味
うらみに思う相手に災いが起こるよう神仏に祈願すること。
まじない。
のろい。
じゅそ
朱唇皓歯 of 広辞苑第七版
雪平莉左 / RisaYukihira
赤い唇と白い歯。
美人の形容。
しゅしんこうし
辞書の旅は儒学、朱子学にも明るい。
南宋の朱熹(しゅき)が、北宋以来の潮流に基づいて大成した儒学の体系。
世界を構成する気には必ず存在根拠・法則としての理があるととらえ、理気世界観(理気論)をうち立てた。…
しゅしがく
辞書の旅は儒学、朱子学にも明るい。
南宋の朱熹(しゅき)が、北宋以来の潮流に基づいて大成した儒学の体系。
世界を構成する気には必ず存在根拠・法則としての理があるととらえ、理気世界観(理気論)をうち立てた。…
しゅしがく
32歳から辞書の旅をしている。
45歳まで一歩ずつ踏みしめて進んでいこう。
とんでもない熟年になれる。
ちなみに中高年は、45歳〜65歳程度をいう。
人生の経験を積み円熟した年ごろ。
「老年」の前に当たり、中高年に相当。
1970年代後期に作られた語。
じゅくねん
淑女 of 広辞苑第七版
久松郁実 / IkumiHisamatsu
①出典『詩経』
善良で徳のある婦人。
②品位のある女性。
しとやかな婦人。
レディー。
しゅくじょ
いい言葉。
出典
晋書(しんじょ)
意味
英才が凡人の中にまじっているのを、玉(ぎょく)がかわらや小石にまじっているのにたとえていう。
しゅぎょくのがれきにあるがごとし
このあらすじを題材に違う物語も作れそう。
狂言。
浄土僧と法華僧が宗旨(しゅうし)の優劣を争い、念仏・題目を勤めるうちに、互いにとり違えて唱える。
しゅうろん
修錬して個性を磨こう。
精神や技能をみがききたえること。
しゅうれん
楷書は誤魔化しが効かない。
突き詰めていくと無限になり、時間が全く足りない。
季語
秋
意味
①秋、特に初秋の涼しさ。
また、秋の涼しい風。
新涼。
初涼。
②陰暦八月の称。
しゅうりょう