辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

フェミニズム

【考察】 女性を尊重するのはいいが、男女平等だとは思わない。 男女には概ね特有の個性がある。 適材適所というものがある。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

474件

#10964
考察
辞書の旅

【考察】
なるほど、ジムという名称を使うなら、格闘技系の練習スペースがあることが好ましそうだ。

辞書語釈(抜粋)

屋内の運動練習場。特に、ボクシング・レスリングなどの練習場。
▼gymnasiumの短縮形。

ジム

#10977
調査 / 考察
辞書の旅

【調査】
反対語の雄飛を調べてみた。
雄飛…大きな志を抱いて意気盛んに活動すること。
【考察】
男尊女卑ではある。

辞書語釈(抜粋)

活躍の機会を待って、人の下に屈服すること。
また、実力を養いながら活躍の機会を待つこと。
⇔雄飛
▼雌鳥が雄鳥に服従する意から。

雌伏

しふく

#10979
特徴
辞書の旅

【特徴】
私はしぶとい。
戦いにおいては、「もうダメだ」という所から勝利を掴んだり、負けても相手に「しぶといな」と思わせてきた。
これらの経験は、死ぬまで自分の誇りである。
経営も同じくやります。

辞書語釈(抜粋)

(逆境にありながらも)へこたれず粘りつづけるさま。粘り強い。

しぶとい

#10994
佐藤嘉洋ランキング2019夏の陣
辞書の旅

吉岡里帆【佐藤嘉洋ランキング2019夏の陣】エントリー
ここ数年の「クイーンオブしなやか」は吉岡里帆で決まり!
ーー

辞書語釈(抜粋)

❶弾力があって、柔らかに曲がるさま。
❷動作や態度がなめらかで優美なさま。
❸考え方や対応の仕方が柔軟なさま。

しなやか

#11003
驚愕
辞書の旅

【驚愕】
座禅でペシっと打つやつと、しっぺは同じだった!
しかも、「しっぺ」ではなく、「しっぺい」であった!

辞書語釈(抜粋)

❶割り竹を束ねて籐(とう)を巻いた弓状の棒。
禅宗で、参禅者の眠りなどを戒めるのに使う。
❷人差し指と中指をそろえて相手の手首などを打つこと。

竹篦

しっぺい

#11008
小説
辞書の旅

【小説】
アタイとしては、あの人としっくりいっていると思っていた。
はは、でも、それはアタイの勘違いだったみたい。
人のことを、そんなに早く信用するもんじゃないわね。
ーー

辞書語釈(抜粋)

物事や人の心がほどよく調和しているさま。

しっくり

#11015
思索
辞書の旅

【思索】
シックとはてっきり地味で質素ながらも洒落てる感じ、かと勘違いしていた。
あか抜けていて、しかも粋であったか!
めちゃくちゃいい感じやん!

辞書語釈(抜粋)

(フランス語)あか抜けていて、いきなさま。

シック

#11019
思索
辞書の旅

【思索】
現在では、したり顔からドヤ顔にやや移行しつつあるか。

辞書語釈(抜粋)

してやったりという顔つき。得意顔。

したり顔

#11038
考察
辞書の旅

【考察】
身から出た錆である。
甘んじて受け入れるべし。
そして自分の責任でもって、その縄を少しずつ解いていく努力をするべし。

辞書語釈(抜粋)

自分の言動によって自分自身の動きがとれなくなること。
▼自分のなった縄で自分自身をしばる意から。

自縄自縛

じじょうじばく

#11057
考察
辞書の旅

【考察】
私は過去の恋人と大体繋がっている。
騙したりもてあそばなかったからだろう。
おそらく、嫌われてはいない。
もう好かれる必要はないのだ。
嫌われていない、今はそれだけで充分である。

辞書語釈(抜粋)

色欲をみたすために、多くの女性をだましてもてあそぶ男性。

色魔

しきま

#11058
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

仏教で、宇宙間のすべてのものは因と縁によって存在しているだけで、その本質は空であるということ。
「ー空即是色」
▼『般若心経』にある語。

色即是空

しきそくぜくう

#11060
考察
辞書の旅

【考察】
しがらみは、勢いを止めるためにあった!

辞書語釈(抜粋)

❶水流をせきとめるために、川の中に打ち並べたくいの横に竹や木の枝を結びつけたもの。
❷ひきとめるもの。まつわりついて離れないもの。

しがらみ

#11068
考察
辞書の旅

【考察】
例文がなんだか好き。

辞書語釈(抜粋)

《「…しか…ない」の形で》ある物事を取りあげて、それ以外をすべて否定する。
「やるなら今しかない」
「私しか知らない」
「名古屋までしか行かない」
「あなたにしか教えない」
「...

しか

#11082
考察
辞書の旅

【考察】
魚類の総称だったのか!

辞書語釈(抜粋)

シーラカンス目に属する魚類の総称。
4億年前に出現し、数千万年前に絶滅したと考えられていたが、1938年にラチメリアと呼ばれる現生種が発見された。
以来、コモロ諸島周辺などで多...

シーラカンス

#11083
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
明鏡国語辞典はレシピ本にも!

辞書語釈(抜粋)

オリーブ油・おろしチーズ・レモン汁・ニンニクなどを混ぜたドレッシングで、レタス・アンチョビー・クルトンなどを和えた濃厚なサラダ。
▼メキシコ・ティファナ市のレストラン名(Cae...

シーザーサラダ

#11085
明鏡国語辞典 正しい日本語
辞書の旅 明鏡国語辞典

【正しい日本語】
完全に間違えて使っていた。
明鏡国語辞典ありがとう!

辞書語釈(抜粋)

思いつくままに物事をするさま。
《注意》「意図的(=あるもくろみをもって行うさま)」の意で使うのは誤り。
また、「私意的」と書くのは誤り。

恣意的

しいてき

#11095
考察
辞書の旅

【考察】
仏やヤハウェやキリストなどと名前に拘るから争いが起こる。

辞書語釈(抜粋)

❶キリスト教で、父・子・聖霊の三位は唯一の神が三つの姿となって現れたもので、もとは一体であるとする教理。
❷三つの異なるものが一つになること。
また、三者が心を合わせること。

三位一体

さんみいったい

#11096
考察
辞書の旅

【考察】
中国で大活躍している九州の朝久泰央が思い浮かんだ。
戦士としていい面構えだ!
地方からもこういったスター選手がどんどん輩出されることも、キック界の繁栄に大変重要である。

辞書語釈(抜粋)

黒目が上に寄り、左右と下部の三方に白目のある目。

三白眼

さんぱくがん