今日の言葉
濡れ手で粟
この言葉を読む日本語難しい! ✖️濡れ手で泡(あわ) ✖️濡れ手に粟(あわ) ○濡れ手で粟 それでは改めて「濡れ手で粟」の解釈をどうぞ!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む日本語難しい! ✖️濡れ手で泡(あわ) ✖️濡れ手に粟(あわ) ○濡れ手で粟 それでは改めて「濡れ手で粟」の解釈をどうぞ!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
52件
情報の会の高僧から、「私のような浅学非才の身では」と聞いてから好きになった言葉。
学問や知識が浅く未熟で、才能が欠けていること。
注意
「浅学非才」とも書く。
せんがくひさい
今や日本人の多くが知っている四字熟語。
私はなんと、まだ見ていない。
生かしたり殺したり、与えたり奪いとったりすること。
他人をどうしようと自分の思うままであること。
せいさつよだつ
空手家の纐纈さんと偶然会ったスーパー銭湯に掲げてある四字熟語がついに登場!
頭部を冷やし、足部を温かくすること。
また、その状態。
補説
「頭寒」は頭部を冷やすこと。
「足熱」は足を温める意。
このようにすると健康によいとされる。
ずかんそくねつ
トラウマとして使える四字熟語。
一度恐ろしい目に遭って、必要以上に警戒心の強くなっている人のたとえ。
出典
戦国策
故事
昔、中国で、更羸(こうるい)が魏の王の前で「弓を引き弓弦(ゆずる)を鳴らすだけで鳥を落...
しょうきゅうのとり
即断即決に見えるのは、日常的に熟慮している場合もある。
十分に考えた上で、思い切って実行すること。
補説
「熟慮」は十分に考えをめぐらすこと。
「断行」は思い切って行うこと。
類義
思慮分別
対義
即断即決
じゅくりょだんこう
この家老は、どうでもいいことにまで三度も熟慮していたから、孔子も痺れを切らしたのかもしれない。
「1+1は2、と。よし、あと2回確認しよう。1+1は…」
「さすがに2回でいいんじゃない?」
熟慮したのち、初めて物事を実行すること。
出典
論語
さんしこうこう
【考察】
バターを「たっぷり」使わなければ、スクランブルエッグではなかった!
溶き卵に牛乳などを加え、たっぷりのバターを溶かしたフライパンで半熟にいり上げた料理。
スクランブル。
【発見】
あの斑点をシュガースポットと呼ぶとは知らなかった。
雑学ポイント1!
バナナが熟すと皮に現れる褐色の斑点。
▼糖度の増す目安となることから。
【抜粋】
コラムおもろい。
❶同じ意味の語を重ねて使う言い方。じゅうごん。
「大豆豆(だいずまめ)」「半紙がみ」「後の後悔」「電車に乗車する」「馬から落馬する」の類。
❷同じ語を重ねてできた熟語。
「堂堂...
じゅうげん
【考察】
海外遠征の度に、いろいろな中国古典持ち込んで飛行機や空港でノートに書き写したり、自分の考えを記入したりして時間を潰していた。
選手後半の海外戦績は振るわなかったが、人格熟成に一役買ったのは間違いない。
❶学問・人格が優れた人の敬称。特に、孔子。
し
貸し借り・長短・損得など、相反するものを差し引きしてゼロにすること。〔『そうさつ』は誤読〕」
読み方の難しい熟語の代表格。
目上の人が「リスクをそうさつせよ!そうさつ!」と怒り...
そうさい
遠慮のない態度で近寄るなどする様子。」
僕にまったく気がないのを知っているくせに、隣の肉食系熟女はずいと身体を寄せてきて、
「ねえ…」
と僕の膝に手を置いた。
その肉女は、照ら...
熟睡していて何が起こったのか全く知らないこと。〔京都を見物して来たとうそを言った者が、名所白河について尋ねられ、川の事だと思い、夜中に船で通ったから知らないと答えた話に基づくと...
しらかわよふね
〔前に言った言葉を口の中にしまう意〕前に言った事や約束と違った事を言うこと。うそをつくこと。」
前に言った事を忘れてしまうことはよくある。
そんなときは、黙って不満を抱え込まず...
しょくげん
〔自転車・オートバイなどの〕腰をかける部分。」
サドル…身体が成熟し始め、心のバランスが取りずらい多感な時期に、女子が股間を押し付けることによって「私はいったい何をやっているん...
よくこんな難しい熟語をご存知で!
辞書の旅に絡んでくれると嬉しいです。
(輔はほお骨、車は歯ぐきの意)利害関係が密接で互いに助け合わねばならない間柄にあること。
RT @be_crazy_0908 @yoshiERO
唇歯輔車ですね
しんしほしゃ