今日の言葉
分野
この言葉を読む【例】 格闘分野
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
528件
面白い性格が書けた。
今回は、鄭板橋(ていはんきょう)から学んだ。
①各個人に特有の、ある程度持続的な、感情・意志・認知の面での傾向や性質。
ひとがら。
関連
パーソナリティー
②広く事物に特有な性質・傾向。
せいかく
凄艶 of 広辞苑第七版
都丸紗也華 / Sayaka Tomaru
ぞっとするほどあでやかなさま。
多く女性の形容に使う。
せいえん
性善説と共に持論があるのでまた後日。
荀子(じゅんし)の性説。
人間は欲望を持つためその本性は悪であるとして、礼法による秩序維持を重んじた。
孟子(もうし)の性善説に対立。
せいあくせつ
広辞苑第七版の辞書の旅も、ついに「せ」に来たぜ。
①舌端を前硬口蓋に寄せて発する無声摩擦子音〔s〕と母音〔e〕との結合した音節。〔se〕
室町時代には、関東でセ〔se〕と発音するのに対して、京都ではシェ〔ʃe〕と発音し、現在も...
同じ寸借詐欺師に会ったことがあるが、一度目に貸した小銭を返してくれなかった。
わずかな金(かね)を借りること。
ちょっとの間借りること。
すんしゃく
広辞苑の辞書の旅も「し」が終わったので、後は「するする」である。
①滑らかに、すべるように移動するさま。
②物がこすれて、かすかな音を立てるさま。
③物事が円滑に進行するさま。
④草木などが勢いよくのびるさま。
ミット持ちはスリルもあって楽しい。
受け損じても直接受けるよりは随分マシである。
さし迫る危険の中に感ずる楽しさ。
ひやひやする気持。
ぞっとする感じ。
thrill
「そうねえ、どちらかといえば、すらりとしていた方がいいわね」
と、アタイは言った。
①支障なく無事に事を運ぶさま。
動きなどがなめらかで抵抗もないさま。
すらすら。
②背が高く恰好のよいさま。
手足が形よく伸びているさま。
侘び寂び、物の哀れ、そして今日の「軽み」。
日本人が大切にしてきた思想である。
辞書の旅でも重んじたい。
俳諧集。
二巻二冊。
野坡(やば)・利牛・孤屋編。
1694年(元禄7)刊。…
すみだわら
「素股でもいいから」
と、アナコンダ皮痴くんが素人娘を口説いたが失敗した。
そしてとぼとぼと、風の谷へと帰って行った。
①むきだしになっている股。
また、内もも。
②股間交接。
すまた
「このすぼけ! 元カレの方がいくらかマシだったわ」
と、アタイは言った。
①ちぢむこと。
狭くなること。
②まのぬけていること。
また、その人。まぬけ。
③包茎の俗称。
宮殿の方はまた「て」を通ったときに取り上げようっと。
クロアチア共和国、ダルマチア地方最大の都市。
アドリア海に面する観光都市で、史跡群とディオクレティアヌス宮殿は世界遺産。
人口17万8千(2011)。
split
宮殿の方はまた「て」を通ったときに取り上げようっと。
クロアチア共和国、ダルマチア地方最大の都市。
アドリア海に面する観光都市で、史跡群とディオクレティアヌス宮殿は世界遺産。
人口17万8千(2011)。
sprit
ドーハの近くにある世界遺産を発見!
カタール北部にある遺跡。
城壁都市で、18〜19世紀に真珠産業やインド洋・西アジア間の交易で栄えた。
世界遺産。
アル - ズバーラ。
al-Zubāra
暑くなり過ぎても寒くなり過ぎても、人間は大騒ぎである。
地球表面全体が凍結した状態。
22億2千万年前、7億年前、6億5千万年前に生じたらしく、多細胞動物の出現との関連で注目される。
全球凍結。
snow ball Earth
『Life is snooze』という歌を作りたい。
語源
うたた寝の意
意味
目覚し時計で、一度目覚し音を止めても、一定時間後に再び音が鳴る機能。
snooze
昭和のパパ活、援助交際。
大宅壮一(おおやそういち)による造語という
意味
昭和初年頃、東京銀座などでステッキのように男に同伴、散歩の相手をし、料金を求めた若い女性。
語源
「このすっとこどっこい。あっちいって!」
と、アタイは言った。
①馬鹿囃(ばかばやし)のはやしことば。
②ののしっていう語。
馬鹿野郎の類。