今日の言葉
押印
おういん
この言葉を読む【考察】 昔、「おしいん」と読んでいたし、捺印はそもそもわからなかった。 目上の人が「相殺」を「そうさつ」と言っているときには指摘するかしまいか迷った。 もし私が何かで間違えていた...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
おういん
この言葉を読む【考察】 昔、「おしいん」と読んでいたし、捺印はそもそもわからなかった。 目上の人が「相殺」を「そうさつ」と言っているときには指摘するかしまいか迷った。 もし私が何かで間違えていた...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3件
増上寺へは何度か行ったなあ。
コロナ禍に開催された書展で、しばらく魅入っていたこともある。

①東京都港区の一地区。
もと東京市三五区の一つ。
古くは品川沖を望む東海道の景勝の地。
②鐘の異称。
芝の増上寺の鐘が有名であったからいう。
しば
知らんのか。
友だちは自分の鏡だと。
友だちを嫌いなら、自分のことも嫌いなのだ。
自分を許せるなら、友だちのことも許せるはずだ。
才徳の高い友人に影響されること。
また、よき友人による影響。
しらんのか
講演会などで、他の聴衆に共鳴を起こさせるために聴衆にまじって講演者に賛同の声などをかける人。
また、露店などで、客の買い気をそそるために、客のふりをして品物をほめたり買ったりす...