今日の言葉
遊女
この言葉を読む【反論】 今も人格、識見ともにすぐれた風俗嬢はいる。 多いか少ないかは、私の著しく極端に少ない経験からは考察できない。 そうだアナコンダ皮痴くんに聞こう。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【反論】 今も人格、識見ともにすぐれた風俗嬢はいる。 多いか少ないかは、私の著しく極端に少ない経験からは考察できない。 そうだアナコンダ皮痴くんに聞こう。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
8件
故事ことわざ辞典、四字熟語辞典を併読していた途中で筆で書き始めたのだが、途中から遡って全ページ書いたときは爽快だった。
①川の流れに逆らって上る。
上流に向かって行く。
②過去または根本にたちかえる。
さかのぼる
書き直しシリーズ。本文でこれを書いたのは2021年11月。
毎日自分と戦い、過去の自分を乗り越えろ!
質実剛健(しつじつごうけん)……210、212、289、291
し
誰もが自分史で、前人未到の境地に達している。
過去に誰も到達したり足を踏み入れたりしていないこと。
今まで誰も成し遂げたことがないということ。
ぜんじんみとう
「今を生きる」と言えば、聞こえはいいが。
将来や過去のことは考えず、その場さえよければそれで満足という考え方。
せつなしゅぎ
【考察】
私は過去の恋人と大体繋がっている。
騙したりもてあそばなかったからだろう。
おそらく、嫌われてはいない。
もう好かれる必要はないのだ。
嫌われていない、今はそれだけで充分である。
色欲をみたすために、多くの女性をだましてもてあそぶ男性。
しきま
【考察】
自分のやってきた罪悪をすっかり忘れ、他人の罪悪を追求して怒る人々を、「お前が言うな症候群」と呼びます。
❶犯した罪悪を神仏の前で告白し、悔い改めることを誓うこと。
▼仏教では「さんげ」という。
❷過去の悪事や過ちを悔いて他人に告白すること。
ざんげ
【考察】
❷は興味深かったので、また後日、明鏡国語辞典での「三千大千世界」で取り上げる。
❶仏教で、すべての衆生が生死をくり返す、三つの迷いの世界。
欲界・色界・無色界をいう。
❷「三千大千世界」の略。
❸仏教で、過去・現在・未来の三世。
「子はーの首枷」
さんがい
『その事のあったのが、現時点から余り隔たっていない過去のことである意を表す』意の口頭語的表現。」
例・ああ、さっきしたばっかりだから、僕は聖者モードだよ。