辞書の旅

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今日の言葉

餓鬼大将

がきだいしょう

広辞苑

512 平均して小3までの人間は、ヒトというより餓鬼であり、妖精であり、妖怪であり、神である。 しつけはしつつ大目に見よう。 自分もヤバい奴だったぞ。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

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なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

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2件

頁1330
辞書の旅

いい四字熟語。

辞書語釈(抜粋)

出典
後漢書(ごかんじょ)
意味
雌伏していた者が、機会を得て勢い盛んに活躍すること。

雌伏
しふく
意味
将来に活躍の日を期しながら、しばらく他人の支配に服して堪えている...

雌伏雄飛

しふくゆうひ

#10977
調査 / 考察
辞書の旅

【調査】
反対語の雄飛を調べてみた。
雄飛…大きな志を抱いて意気盛んに活動すること。
【考察】
男尊女卑ではある。

辞書語釈(抜粋)

活躍の機会を待って、人の下に屈服すること。
また、実力を養いながら活躍の機会を待つこと。
⇔雄飛
▼雌鳥が雄鳥に服従する意から。

雌伏

しふく