今日の言葉
ボーイッシュ
この言葉を読む【考察】 私の中でボーイッシュクイーンは、広末涼子である。 リンク先は広末が題材の、私が超能力に目覚めた日の話。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 私の中でボーイッシュクイーンは、広末涼子である。 リンク先は広末が題材の、私が超能力に目覚めた日の話。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
5,047件
【錯覚】
遅漏に見えた私の頭は上品な下ネタを中心に構築されております。
遅霜は「おそじも」と読みます。
四月・五月になってから降りる霜。晩霜(ばんそう)。↔︎早霜
【驚き】
すげえ!!なんという!!
闇金融業者が勝手に顧客の銀行口座に融資金を振り込み、法外な利息の返済を求めること。また、その手口。
【考察】相手が知っている技術などを告げ知らせてもお金は取れない。
❶相手が知らない知識・技術・教訓などを告げ知らせる。特に、それが身につくように告げ知らせる。
❷教師として人を教育する。教育の仕事をする。教え導く。
❸物事が我々に教訓を与える...
【超超人思想】
それは期待通りにならなくてよかったのかもしれないぞ。
それが期待通りになっても結果が出てしまえば何てことない空虚なものさ。
❶ものや人、機会などが失われるのを残念に思うさま。
❷もう少しで期待通りにならなかったことを悔やんで、残念に思うさま。
【考察】
知名度が少し上がっただけで人々は手のひらを返したように態度を変えるが、そんなものは一時の幻で、時が過ぎればまた人々は反対方向に手のひらを返す。
思い上がらないことだ。
権勢・地位・財産・才能などを誇って、思い上がった態度をとる。いい気になる。増長する。
【考察】若いときは調子に乗りすぎておこがましい奴だとよく怒られた。
納得のいかないときには必ず意見を述べた。
❶自分を過大評価していて、なまいきであるさま。さしでがましい。図々しい。
❷自分の態度が出すぎているように思えて恥ずかしく思うさま。恐縮だ。
【小説】
「遅れ馳せながら、君を奪いに来た」
「私はもうこの人を心から愛しているの。後の祭りね」
肩を落として引き返す男。
「あなたの奪うってそんなに軽いものだったの?」
女は独りごちた。
《多く「ーながら」の形で》時機に遅れること。
▼遅れてかけつける意から。
【小説】
「ちゃんとこのお嬢さんを送り届けるんだぞ!」
「へい、合点だ」
「送り狼にはなるんじゃあないぞ!」
「へい、合点だ」
5分後
「俺たちの目的地はこのホテルさ。さあ行こう」
人や物を送って目的地に着くようにする。
【考察】
強引というのはよくないが、あなたが魅力的であれば誘うに決まってるじゃないですか。
でも、私は眠いので帰ります。
親切をよそおって女性を送りながら、途中で強引に誘惑する危険な男性。
▼山中で道行く人のあとをつけ、すきがあれば襲おうとするおおかみの意から。
【考察】
地下鉄のホームドアの乗り越える屈強な自殺志願者の事故が目立つようになると、ホームドアのホームドアを設置することになるぞ。
むだなことをするたとえ。屋下(おくか)に屋を架す。▼屋根の上にさらに屋根を架ける意から。
【考察】
奥が深い、奥が深い、と特に考えもしないで感心していると、どんどん浅くなる。
まずは仕事の手を休め、じっくり腕を組み、目を瞑り、そしてよく考えよう。
さあ、クビになろう。
❶奥行きが深い。
❷深い意味や趣があって、深奥が極めにくい。
【反省】
nem、ripple、トルコリラで「億り人」になろうと思ったが、見事に爆死して完全なる「遅れ人」になってしまった。
わははは(笑)
しかし勉強になったので次に活かす。
私は「遅れ」たが「億」る。
わははは(笑)
数の単位。一万の一万倍。▼数がきわめて多い意も表す。
【考察】
高嶺の花や雄大な岩もいつか御隠れになる。
宇宙の歴史から見てみたら、早死にも長生きもほんの僅かな差である。
寂しいが、悲しむ必要はない。
全員、じきに死ぬ。
だからこそ…
身分の高い人が死ぬことの尊敬語。
《表記》「崩御」をふまえて、まれに「お崩れ」とも。
【考察】
やはり、明鏡は女性と断定していない。
男でも女から犯されることはある!
たとえば睡眠薬を飲まされて、目が覚めたら
❸暴力を使って異性の肉体を奪う。陵辱する。強姦する。
[明鏡国語辞典第2版]
犯す…③女性に性的な暴行を加える。
[新明解国語辞典第7版]
【思い出】
魔裟斗のムラッド・サリ戦、佐藤嘉洋のブアカーオ戦、山本優弥のドラゴ戦、城戸康裕のダルベック戦、小比類巻貴之の新田明臣戦、名城裕司のクラウス戦、自演乙の青木真也戦、武田幸三のチャラーダム戦、
勝負の世界で、上位者・実力者を負かすことがよくある人。
【例】
石原さとみはただのクチビル女かと思いきや、失恋ショコラティエのヒロイン役を経て、とんでもなく色っぽく大化けした。
ぱっとしなかったものや人が、見違えるほどよい状態になること。
【考察】
大風呂敷を広げるのは大いに結構。
私もずいぶん広げてきた。
ただし、そこに1mmでもいいから責任感を持ち合わせないと、信用は徐々に薄れていく。
また、他人のせいにすると信用は急速に崩れる。
誇大なことを言う。また、実現するはずもない計画を立てる。
【考察】
いまの地球の環境は、宇宙では本当に一瞬の中の一瞬に近い時間の中の奇跡的な調和の上に成り立っている。
そこにたまたま生まれ出ることができたことが、信じられないような奇跡である。
感謝しかない。
生きるとは、感謝だ。
そして大空を見上げる。
果てしなく広い空。