辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

皮肉骨

ひにくこつ

2478 またもや書の上手くなれそうな言葉を発見。 ふむふむ。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

3,689件

#3790
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

心身に与える刺激が強烈で、思わず自分もやってやろうという勇気が体内に満ちあふれてくる様子だ。」
日々の戦いに疲れきった男共に力を注入し、「よし、明日もがんばるぞ!」という気持ち...

「壮快

#3791
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

残酷非道な者の犠牲となる。」
虎狼と爪牙にかかる…写真は驚くほどに修正を施してあり、時間は短縮され、予定されていたサービスには程遠い内容のことしかせず、プレイ中も煙草をふかして...

「虎狼(ころう)の爪牙(そうが)にか…

#3795
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

独創的な考え。新工夫。」
どれだけ創意を生かしたアイデアも、元を辿れば過去の賢人たちの知恵がヒントになっている。
すべては繋がっている。
それによって素晴らしい成果を生んだとし...

「創意

#3797
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

体力が充実し、意気が上がって見える状態。」
30代、40代が勝負の分かれ目で、ここを壮の状態で乗り切れば、50代、60代も若々しく暮らしていける。
ただし、挫折や苦悩、焦燥は必...

「壮

#3798
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

平素からいだいている志(願望)。」
常日頃から心がけているのは、人は基本的にはネガティヴな感情を持ちやすい傾向にあるので、努めて前向きにポジティヴに生きていきたい、ということ。

「素意

#3803
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

潜航中の潜水艦などが、外界を見るために使う長い筒形のプリズム式望遠鏡。ペリスコープ。」
潜望鏡…特殊浴場で、男性の股間を浴槽内から外に持ち上げ、その陰茎を口で愛撫する行為。また...

「潜望鏡

#3804
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

自分の現状にくらべて掛け離れてすぐれたものを見聞きした時に、強いうらやみの気持を持つこと。」
そしてその感情を抱いたときに、相手の失敗を望むのか、自分がより上に行ってやろうと奮...

「羨望

#3806
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

〔捕虜などになった外国人に対し、当局者が教育を重ねて、共産主義に同調共鳴するように思想の改造をしたことから〕新しい主義・思想を繰り返し吹き込んだりして、それ以外の考え方を捨てさ...

「洗脳

#3807
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

うそをついたり人をだましたりすることの出来ない人。〔広義では、お人よしをも指す〕」
善人は恐ろしい。
殺人鬼に追いかけられ、善人の家に逃げ込んだとして。
「アイツはどこに行った...

「善人

#3808
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

あれこれさしずする人が多いため、かえって物事の進行が妨げられるたとえ。」
友達だろうがなんだろうが、もし一緒にビジネスをするときには、互いの立場の序列を明確にしておかなくてはな...

「船頭多くして、船、山に登る

#3819
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

大きくなってから りっぱになる人は、小さい時分からすぐれたところが有るものだ。」
それを育てるのは、親か、先生か、友達か、恋人か。
一人ではけっして育めない。
よき出会いを。

「栴檀(せんだん)は双葉より芳し

#3820
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

日ごろの仕事から解放され雄大な自然(すぐれた芸術品)などに接して、崇高な気持ちになったり明日の仕事に対する意欲を感じたりすること。同じ事を、『心の洗濯』『充電』とも言う。」
誰...

「命の洗濯

#3821
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

修辞法の一つ。同種の語句を重ねて次第に表現内容を強調していって、読み手に強い印象を与えるような効果をねらう方法。」
俺は勝ちたい。いや、勝つべきなんだ。その場で負けても必ず立ち...

「漸層法

#3822
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

〔否定表現と呼応して〕あらゆる点から見て、その否定的な状態が認められる意を表わす。〔古くからあった否定表現を伴わず、『非常に』の意を表わす用法も最近は多くなった。例、『全然おも...

「全然

#3824
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

その人の持っている体力・精神力のすべて。」
僕は必死に走った。
だが、一向に前に進まない。
なぜだ。
ふと振り返ると、舌舐めずりをした年増の女が両手を振りながら、物凄い勢いで突...

「全身全霊

#3826
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

相手の意向を聞いた上で、公事として処理すること。〔政治家の用語としては、さし当たってはなんの処置もしないことの表現に用いられる。〕」
なんと。
私は今まで本当に善処していたのに...

「善処

#3827
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

前の人がした失敗を あとの人が繰り返すことのたとえ。」
だからこそ、後から続くものは、前の人よりもたくさん勉強し、経験し、前車の轍を踏まないように気をつけなければならない。
歴...

「前車の轍を踏む

#3828
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

考えをまとめて、結論の要点を取り出す。例・今の私は、老母と妻、そして二人の子供たちの愛情に包まれて暮らしている。煎じ詰めれば、何一つ不満の無い幸せな境遇にある。」
辞書ではたま...

「煎じ詰める