今日の言葉
思春期
この言葉を読む【考察】 思春期の男子の人生の大半は、オナニーに包まれている。 母親の皆さん、軽蔑したりせずに、あたたかく見守ってやってください。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 思春期の男子の人生の大半は、オナニーに包まれている。 母親の皆さん、軽蔑したりせずに、あたたかく見守ってやってください。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
979件
【考察】
文章にも魂は宿ると考えている。
たとい肉体は死に絶えても、読む人がいる限り、自分の書き残した文章は生きている。
文を連ねて思想・感情などを表現したひとまとまりのもの。ふつう、韻文に対して散文をいう。
【考察】
アルパチーノ、ジョニーデップ出演の映画『フェイク』のようだ。
声優陣には申し訳ないが、吹き替え版よりも字幕版をオススメする。
その友人のためなら首をはねられても後悔しないほどの親しい交わり。▼『史記』から。
【考察】
成人するまでの運動量は、人生における根幹を支える体力になる。
体力があるのとないのとでは、あった方が有利である。
基盤のしっかりしているものはたとえ衰えてもたやすくは滅びないことのたとえ
【考察】
ドイツ、オランダ、イタリア、タイ、スウェーデン、ウクライナ、中国を転戦し、世界のトップクラスと傷だらけになって戦い続けたことは、自分にとって最高の武勇伝である。
武勇にすぐれた人物の話。また、勇ましい手柄話。▼腕力をふるった事件などを冷やかしてもいう。
【考察】
心労もあり、7時間しか寝られなかった。しかし今はもう、10時間寝られるようになった。
よく眠れない状態が続くこと。身体疾患・鬱病・ストレスなどのほか、環境の変化によっても起こる。インソムニア。
【考察】
豚に真珠はキリスト教発だった!
どんなに貴重なものでも、その価値のわからない者には無意味であることのたとえ。▼『新約聖書』から。
【考察】
世の中には不思議なことがたくさん起こる。
治らなかった病も、ある瞬間に不思議で、奇跡的な回復を見せることがある。
カミュ著『ペスト』でも描写されていました。
小説だけど。
❶理性や常識ではその理由や原因が理解できないこと。また、そのような事柄。不可思議。
【考察】
「どんなに困難でくじけそうでも」と歌う『愛は勝つ』は、不屈であった。
困難にくじけないで意志を貫くこと。
【小説】
アタイたちが深い関係になるのに、時間はそうかからなかったわ。
あの人の食べ方が好きだったから。
不快な食べ方の人と付き合っても時間の無駄よ。
長続きしないわ。
【考察】
そういえば「腹に落ちる」も使うんだっけ? と辞書を紐解いてみたら、明鏡国語辞典にも新明解国語辞典にも、誤用としても載っていなかった。
納得がいかない。
《語法》否定の意で使うのが伝統的だが、近年は「腑に落ちる」の形で納得がいく意で使うこともある。
【考察】
小さくてもいい、品があれば。
私はそれを品乳と呼んでいる。
〔俗〕女性の乳房が小さいこ。⇔巨乳
【考察】
「落ちぶれても元上流家庭だ!」と空っぽの金庫に埃(誇り)だけを入れていた貧乏っちゃま君を見習いたい。
貧乏をすると頭の働きが鈍くなり、さもしい心をもつようになる。《注意》「貧すれば窮する」「貧すれば通ず」は誤り。
【嘉洋流例】
新明解国語辞典第7版を完全読破しても、明鏡国語辞典第2版ではペースを倍にして百尺竿頭一歩を進み、2021年1月には完全読破予定である。
努力を重ねて高い目標に達した後も、さらに努力して工夫を重ねること。
【考察】
日本全国に『#佐藤嘉洋のトロくさい話』ファンが微増中だが、録画ボタンを押し忘れて収録した「つもり」のときは、おじさんのただの独り言になる。
聞く相手がいないのに、ひとりでものを言うこと。また、そのことば。独語。
【考察】
中学時代の伝説『飯島愛の裏ビデオ』をぜひご覧ください!
❶いつも得意になって話す同じ話。
❷いつまでも語り継がれるような珍しい話。
【考察】
前者は中学で学び、自作小説で使ったので今でも覚えている。
類語を発見したが、舌がない分、筆紙の方が難易度は低いか。
文章やことばでは十分に表現することができない。
筆紙(ひっし)に尽くし難い…文章では十分に表現することができない
【考察】
二回目の畢竟。
例文がなんだかカッコよかった。
一度目はFBで遠藤さんと言葉を交わした記憶有り。
さまざまな経緯があっても最後に到達するところは。つまるところ。結局。
「畢竟人世の栄枯盛衰は一場の夢に過ぎない」
【考察】
休業要請に従わなかったから非国民と呼ばれても仕方がない、と思っていたが、国民として国家に貢献したいという気持ちはあったので、私は非国民ではなかった。
国民としての義務・本分にもとる者。▼特に第二次大戦中、軍や国策に批判的・非協力な者を非難していった語。