今日の言葉
暴走
この言葉を読む【考察】 もしも暴走したいならたった一人でやるべきだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 もしも暴走したいならたった一人でやるべきだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
748件
❶水界に住むという想像上の動物。
子供の姿をしてくちばしがとがり、頭の上には水をたたえた皿、背には甲羅がある。
水掻きのついた手足で巧みに泳ぎ、人馬を水中に引き入れて生き血を吸...
【考察】
こりゃあまた勉強になった!
❶人と人との関係が複雑にもつれて、互いにいがみあうこと。
❷心の中で相反する欲求や感情がからみあい、そのいずれをとるか迷い悩むこと。
「信仰と愛欲のーに苦しむ」
▼からみあった...
【座右の銘】
落ち込むな。
毎日反省しろ!
よいことば。りっぱなことば。
佳言
【考察】
昔はよくアホな「.gif」アニメ作ってたものだ。
コンピューターで、データ形式を識別するためにファイル名のあとに付けるピリオド+1〜4文字の半角英数字。画像ファイルの「.jpg」やホームページ作成に使うHTMLファイルの「.h...
ささいなことで争うことのたとえ。かたつむりの角の上での争いの意から。「蝸角の争い」「蝸牛(かたつむり)の角争い」ともいう。▽蝸牛=かたつむり「蝸」のみでも、かたつむりの意。
《...
【考察】
と来たら、明鏡読破後に読む三省堂古事ことわざ辞典のお出ましだ。
狭く小さな世界で、つまらないことで争うたとえ。蝸角(かかく)の争い。▼カタツムリの左の角の上にある国と右の角の上にある国とが争ったという『荘子』の寓話から。
【考察】
SMクラブの女王様に君臨するためには、まずは被虐性愛(マゾ)を経験しなければならない。
なぜなら客を本当の意味で傷つけては商売にならないからだ、とアナコンダ皮痴は言った。
他人に苦痛や陵辱を加えること。いじめ苦しめること。「ー性愛(=サディズム)」⇔被虐
【考察】
私も鍵っ子だったが、別に周りが憐れむほど不幸ではなく、むしろ自由を満喫できて楽しい少年時代だった。
自分の理想や正義を押しつける大人の偏見が多々ある。
人を勝手に不幸と決めるな。
親が日中働きに出ていて留守なので、常に家のかぎを持たされている子供。
【考察3】
キックボクシングという概念の外延には、K-1・ムエタイ・シュートボクシング・ミャンマーラウェイなどが含まれる。
哲学・論理学で、ある概念が適用される全範囲。たとえば「魚」という概念の外延には、イワシ・サバ・マグロ・アユ・コイ・ウナギなどが含まれる。↔︎内包
【考察】
階層なんてクソ喰らえ! と思っていたが、富む者には富む理由が、貧する者に貧する理由があった。
社会を構成する人々を職業・収入・財産・学歴・年齢などで分けたとき、社会的地位・経済的地位がほぼ同程度とされる人々の集団。▼建物の階の、上下の重なりの意から。
【考察】
その通り。
人間の認識力は主観的・相対的であるから、間違いなく、絶対的ではない。
人間は謙虚にならなきゃ。
人間の認識力は主観的・相対的なものであるから、確実な知識をもって普遍的な真理をとらえることはできないとする考え方。懐疑主義。スケプティシズム。
チョウ目の昆虫のうち、チョウ以外のものの総称。糸状・羽毛状・櫛の歯状などの触覚をもち、腹部が太い。多くは夜行性で、静止するときは翅(はね)を水平に広げる。幼虫はイモムシやケムシ...
故きを温ねて新しきを知る→587
故きを温ねて新しきを知る[出]論語…前に学んだことや昔の事柄をよく調べ研究して、そこから新しい知識や道理を発見すること。「温故知新」を読み下し...
【小説】
「私たちも終わりね」
「そんなこと言うなよ」
「何よ! 自分勝手なことばっか!」
「まだ終わったわけじゃない。ほら、時間はまだある」
カップルがゲームを楽しんでいた。
❶続いていた物事がそこでおしまいになること。また、おしまいになるところ。しまい。最後。
【考察】
人生は世間の荒波を泳いで行かなくちゃ。
泳ぎ方は誰から学ぶのか。
親や先生、先輩、そして本。
いくらでも転がってる。
よき出会いを。
❶人や動物が手足やひれを動かして、水面・水中を進む。
❷(うまく)世の中を生きてゆく。
【考察】本人の思い込みでいらぬ誤解を招くことがある。
しかし、人は誰もが思い込む。
思い込みと思い込みをなるべく冷静に折り合わせよう。
❶ぜひそうしようと固く決心する。
❷根拠もないのに固く信じてしまう。
❸そのことだけを深くつきつめて考える。思い詰める。
【考察】
出口治明さんの本を読んで、すでにSNSで短い書評を書いていたのだから、そのままジムのサイトにページを作ろうと思い立ったが吉日、すぐに行動に移した。
あることをしようと決意したら、その日を吉日としてすぐに実行するのがよい。
【考察】
ピンチに陥ったとき、まさにこの気持ちだった。
必死に細かい努力を続けていたら、少しずつ物事は循環し始め、素晴らしい縁・幸運に恵まれた。
人生って不思議だなあ。
非常に苦しんだり困ったりしたときは、どんなに頼りないものにでもすがろうとする。