辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

ぱいぱい

幼児語

2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5,047件

#4739
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

世間に広まるのは悪い評判やつまらないうわさばかりで、人の善行などはとかくニュースにはなりにくいものだ。」
2008年に書いたショートショート。

「好事門(こうじかど)をいでず

#4741
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

幅広い交流を目的として、二つ以上のグループが合同で開くコンパ。」
ちなみにコンパとは、
「コンパ…会費を出しあってする茶話会・懇親会。」
異性同士の出会いだけが目的じゃないから...

「合コン

#4742
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

ある物事に心を奪われて、我を忘れる様子だ。
美しいものに接して、うっとりする様子だ。」
ゆきえは恍惚の表情を浮かべ、
「ねえ、交合してよ」
とソファに座る私に求めてきた。
こ、...

「恍惚

#4751
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

俗の世界とは縁のないような雰囲気を漂わせていて、いかにも神がそこに宿っているように、また、神が具現したかのように感じられる様子だ。」
辞書は「々」などの繰り返しを表す感じはほと...

「神神(こうごう)しい

#4754
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

並外れて力が有り、めったな事ではあとへ引かない男。〔俗に、権勢に迎合することなく、その人なりの信念を貫いて行動する人の意にも用いられる〕」
戦いとなったら、私はほとんど引きませ...

「豪傑

#4755
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

興行によるもうけで生活する人。プロモーター。」
毎週土日に興行をやれば月に約8回興行が打てて、選手のファイトマネー、関係者諸々の経費を差し引いて1興行につき自分の取り分が10万...

「興行師

#4756
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(涙を見せたことのないような一人前の男性が)感きわまって大声をあげて泣くこと。」
最近だと、ヘンリー・オプスタル戦、ペットマンコン戦は感きわまった。
今年はある議員も感きわまっ...

「号泣

#4757
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

性向が剛毅であり木訥である人の言動は、見かけにかかわらず、相手側の立場を了得する能力を持ち、その人のために有利になるように計らってやる雅量を持ち合わせているものだ。」
これぞ君...

「剛毅木訥仁(ごうきぼくとつじん)に…

#4759
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

ヒト・哺乳類の精巣。〔俗に『きんたま』と言う〕」
睾丸無恥…理性ではどうにも抑えきれず、好きでもない女性に対し情欲が沸いてしまう男性特有のどうしようもない感情。また、その自己嫌...

「睾丸

#4760
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

将来何かやってくれそうな見込みがある頼もしい男。」
そう思ってくれる人のために、人事を尽くし天命を待つ。
もしダメだったなら、はいごめんなさいだ。
「なんとかする」と全力を尽く...

「好漢

#4761
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

議論などで、勢いこんでしゃべりまくる形容。」
その場の空気を読んで、周りが何を望んでいるか、何を求めているか、という嗅覚を磨くために合コンに行く…パイパニくんが。

「口角泡(こうかくあわ)を飛ばす

#4762
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

あとになって、自分のやった事を振り返り、どうしてあんなばかな事をしたのかと、自分の思慮の足りなさをくやしく思うこと。」
生きていれば後悔は間違いなくする。
ただ、それを活かそう...

「後悔

#4765
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

物事が偶然に自分にとって都合のいいように運ぶこと。しあわせ。」
自分は相当なラッキーマンだと思う。
君はどうですか?

「幸運

#4767
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

しりのあな。」
月を工作すると書いて「肛」か。
なんだか月を見上げていると、しりのあなに見えてきた。
皆既月食のとき、道行く人がみんな月を見上げていた。
凄いことである。

「肛

#4768
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

〔青葉の中に赤い花が一つ咲いている意〕多くの男性の中に女性が一人交じっていること。また、その女性。」
ぼんちゃん。

「紅一点

#4770
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

相手に愛情や親近感をいだき、その人のためになるような事を何かしたいと思う気持。」
好意を抱いている人には、私の多くの友人と繋ぐようにしている。
その際、互いの人間をしっかり見て...

「好意

#4772
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

抑えきれないほど、会いたい、そばに行きたいと思う。」
どのような経験、勉強で培った人間性も本物の恋を前にしては、いとも簡単に冷静さを無くし、余計なことを考えてしまい心が苛まれる...

「恋い慕う

#4773
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

多くの困難をしのいで思いを遂げようとする恋心。」
高い壁
立ち向かう人
漸近す
満つれば欠ける
恋の新月

「恋路