辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

131件

#5481
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辞書語釈(抜粋)

経験や感覚に頼ったり状況を分析したりして、現状や今後の成り行きについて判断する。」
思う…寝てもさめても好きな人のことを考えてしまい「いかんいかん」とかぶりを振る様子。

「思う

#5558
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辞書語釈(抜粋)

①向こうが言ったのに対して、こちらも負けずにやり返すこと。②宴会での杯のやりとり。」
②は意外な意味だね。これからの忘年会シーズンでは応酬がさかんになりますな。

「応酬

#5577
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辞書語釈(抜粋)

(仏教の思想から)ある運命になる巡り合わせ。」
良縁、悪縁、袖ふれあうも多生の縁ともいうね。
なんでもかんでも運命づけるのは好きじゃないけどね。
自分の行動がすべてに結び付いて...

「縁

#5752
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辞書語釈(抜粋)

目前のわずかな出費を惜しむことが将来の大きな損失を招くのを知らないこと」
なんでもかんでも節約すれば「善」とは限らない。

「一文惜しみの百知らず

#5790
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辞書語釈(抜粋)

私的な生活を営む場として、(家族とともに)そこで寝起きし、自由に使える時を過ごす所。」
『旅をするのは帰る家があるからだ、さすらいの旅ほど寂しいものはない』と剛もガンジスで言っ...

「家