辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

下ねた

しもねた

1345 辞書を読んでいると下ネタを話しても上品な感じになる。 たぶん。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

13件

#8502
unclassified 確認待ち
辞書の旅

今の日本の治安の良さに衝撃を受けるが、治安の悪かった時代もあった。

辞書語釈(抜粋)

」と現代の窮屈さと比較する向きもあるが、同時に犯罪も驚くほど多かった。
今の日本に住むのは安全だ。
空き巣には入られたが。
まあそういうときもある。

人を見たら泥棒と思え…...

「昔の日本はおおらかで

#8725
確認待ち
辞書の旅

「敵」は小学5年生で学ぶのか。
ところで、小学5年の息子の夏休みの宿題に『#辞書の旅』を無理矢理やらせたら、大の国語嫌いになってしまった。
まあいいっか。

常用漢字一覧

敵 5年 テキ かたき

#10245
小説 確認待ち
辞書の旅

【小説】
アタイが誰とでも寝ると思ったら大間違いよ。
アタイが情を通じるのは、気心の知れた相手だけ。
まあ、会った初日でも可能性はあるけどね。

通じる…[ニ]

「情をー(=ひそかに肉体関係をもつ)」

#10821
考察
辞書の旅

【考察】
唯一絶対の神ってヤハウェじゃないの? と辞書を引いてみたら
ヤハウェ…エホバ。
だった。
まあ、唯一神に名前はないけどね。

辞書語釈(抜粋)

❶天上にあって万物を支配する神。天帝。また、地上にあって万民を支配する天子。
❷キリスト教で、唯一絶対の神。造物主。天主。エホバ。

上帝

#31
小説
辞書の旅

【小説】
「御主人さま、困ります!」
「まあまあ。減るもんじゃないし、ケツくらい触らせろよ」
逃れられない欲望。
好きでもない男から身体を触られる苦痛。
あの豪邸でメイドとして働いていたとき、毎日が地獄だったわ。
アタイ。

辞書語釈(抜粋)

他人の夫の敬称。

御主人

#1023
思い出
辞書の旅

【思い出】
若かりしころ減量マックスのとき、グルメ雑誌を買い込んでそれをオカズにしながら減量食を口に入れるという減量法をやったことがある。
効果はまあまああった。

辞書語釈(抜粋)

実現の見込みのないもの、また、実際の役に立たないもののたとえ。画餅(がべい)。

絵に描いた餅

#1815
考察
辞書の旅

【考察】
「わたしは冷静です」という人は冷静ではない。
それは自分で判断することではなく、他人が判断することだからだ。
試しに一言言ってみたらいい。
「まあそんなに怒るなよ」と。

辞書語釈(抜粋)

感情にかられたり 物事に動じたりしないで、落ち着いている様子だ。

冷静

#2069
考察
辞書の旅

【考察】
「まあ別にいいよ」という意味だと勘違いしていた。
夫婦の
「今夜どう?」
「吝かでない」
というのは割と乗り気だった。

辞書語釈(抜粋)

〔ためらいを感じる意。一般に「…にーでない」の形で〕そうすることに努力を惜しまない(何のためらいもない)の意を表わす。

吝(やぶさ)か

#4354
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

①自分自身を相当な存在であると思いこむこと。
②自分という存在に誇りを持つこと。」
自惚れと自信は紙一重。
見る人によっても変わってくる。
ではどうすればいいのか。
謙虚になれ...

「自尊

#4671
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

江戸時代、斬首された重罪人の首を一定の場所に置いて、人目にさらしたこと。」
趣味の悪いことをしやがる。
これぞ正義の熱狂。
重罪人の首を見ながら一般人が「ざまあみろ」とほくそ笑...

「獄門

#4910
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(生命の危機を感じられるほど)肉体的・精神的に耐えがたい状態が続く様子だ。」
苦しいのを我慢してると気持ち良くなるときがある。
まあ、Sの人には無理かもね。

「苦しい

#4984
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

睾丸の俗称。」
ゴールデンボールといえば、外人に通じるのだろうか。
いや、この場合、正確に言えば「ゴールデンボールズ」か。
なんだか野球チームみたいだな。
まあそういうこっちゃ...

「金玉

#5237
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

何かのきっかけで過去の経験などを思い出し、昔を懐かしがったりよくここまで来たものだ、などという思いに浸ったりすること。」
次でプロ戦績77戦。ダブルラッキー7である。
この対戦...

「感慨