今日の言葉
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し
新明解四字熟語辞典この言葉を読む書き直しシリーズ。昔のも懐かしい。思い出がいっぱいだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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新明解四字熟語辞典この言葉を読む書き直しシリーズ。昔のも懐かしい。思い出がいっぱいだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
3件
小さな乗り物にたとえた。現在では「上座(じょうざ)仏教」と呼ぶ。
【考察】
大乗仏教は自ら大乗と称し、少数派を小乗と蔑むなんて、随分謙虚さのない行動ではないか。
こんな言葉も。
この上なくすぐれていること。上上。
▼もと仏語で、最もすぐれた教え(=大乗)の意。
【考察】
お客さんから預かった消費税は、責任を持って税務署に納めますのでご安心を。
実際に税を負担する人と、その税を税務署に納める人が異なる税。
消費税に代表される。
⇔直接税
▼この税金分は価格・料金などに上乗せされ、消費者が税負担者、製造・販売者納税者とな...
【考察】
あまり賠償することもないだろうから書留分の上乗せで十分賄えるし、書留による郵便局の利益って物凄くありそう。
特殊取り扱い郵便の一つ。発信人・受信人・配送の経路などを記録し、万一事故があった場合には、一定限度内で実損額を賠償する郵便。書留郵便。