今日の言葉
二重人格
この言葉を読む【考察】 私も実は二重人格で、何かあったときは常に自分の中にいる誰か(恩人・性格の悪い自分など)の声を聞くようにしている。 そうすることで、物事をなるべく俯瞰して見るように心がけら...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 私も実は二重人格で、何かあったときは常に自分の中にいる誰か(恩人・性格の悪い自分など)の声を聞くようにしている。 そうすることで、物事をなるべく俯瞰して見るように心がけら...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
4件
【考察】
歌『蛍の光』の冒頭は、勉学のことだった!
季節外れの幻想的な風景を窓際でぼおっと眺めている子供を想像していたら、妻は普通に知っていた。
お嬢さまと下町の喫茶店の息子の出自の違いを感じた。
苦労して勉学に励むこと。➡︎蛍雪(けいせつ)
【考察】
名古屋の下町育ちで、環境的には割と良くない場所だったが、運の良いことに師友には恵まれた人生である。
ただ、最初から相手が優れていたわけではなく、互いに刺激し合って成長し、寛容になったおかげで切磋琢磨できた。
❶先生と友人。
❷先生として敬うほどの友人。
【思索】
下町は、元城下町のことだと勘違いしていた!
都会で、土地の低い地域に発達した町。
商店・小工場などが多い。
⇔山の手
▼東京では、浅草・下谷・神田・本所・深川あたりをいう。
【思い出】
母校の杉村小学校の新校舎建替工事のとき、不発弾が見つかって一斉下校。
全国ニュースになるわ、あたりは騒然となるわで、私を含めたバカな下町の子供たちは狂乱していた。
目標に達した砲弾・爆弾などが、破裂せず、破壊・殺傷の目的を果たさないこと。