辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

トリッキー

【考察】 ❷のような意味があったとは知らなかった。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

18件

#6717
辞書の旅

千葉県に都市伝説の藪があった。

辞書語釈(抜粋)

迷って出口がわからないこと、迷って解決の糸口が見つけられないことのたとえ。

八幡の藪知らず

やわた、やぶ し

#7237
確認待ち
辞書の旅

百発百中で女を妊娠させる男がいた。
避妊なんて全く意味がなく、目が合っただけで想像妊娠するという都市伝説さえある。
という小説を書いたら面白そうだが、ブルート通信には載せられない。

辞書語釈(抜粋)

予想した計画やねらいがすべて当たること。
出典
戦国策
せんごくさく

百発百中

#8522
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

水が満ちあふれた一筋の川の意から。
「盈盈」は水が満ち満ちるさま。また、姿が整って美しいさま。
「一水」は一筋の川。天の川。
牽牛と織女が天の川に隔てられ、会うことができないと...

補説

#8984
新明解国語辞典 佐藤嘉洋ランキング
辞書の旅 新明解国語辞典

新明解国語辞典第七版の妖艶では、「田中みな実」を取り上げた。
明鏡国語辞典第二版の妖艶ではやはり、伝説「川村ゆきえ」を取り上げたい。

辞書語釈(抜粋)

あやしいまでに、なまめかしく美しいこと。

妖艶

#9566
考察
辞書の旅

【考察】
中学時代の伝説『飯島愛の裏ビデオ』をぜひご覧ください!

辞書語釈(抜粋)

❶いつも得意になって話す同じ話。
❷いつまでも語り継がれるような珍しい話。

一つ話

#10023
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
まさかこの言葉も辞書に載っているとは!
明鏡国語辞典の守備範囲の広さ!

辞書語釈(抜粋)

現代の都市で生まれ、広く口承される根拠のない噂話。

都市伝説

#10112
考察
辞書の旅

【考察】
つまり、伝説は基本的にはウソである、ということか。
私の語る伝説は事実に基づくけれど。

辞書語釈(抜粋)

ある時代、特定の場所、人物などと結びつき、かつては人々から事実として信じられて語り継がれてきた話。言い伝え。

伝説

#10262
考察
辞書の旅

【考察】
「ボーダー柄を着ている男は童貞だ!」と、伝説の雑誌『HotDogPress』に珍説があって、女の子からバカにされるんじゃないか、とビクついて着れなかった童貞時代。
喪失してからは堂々と着ている。

辞書語釈(抜粋)

❶めずらしい話。珍談。
❷風変わりな意見。とっぴで、ばかばかしい意見。

珍説

#10545
考察
辞書の旅

【考察】
小6のときの紅白リレー、小5のときの騎馬戦では伝説を作りました。

辞書語釈(抜粋)

白檀は双葉のころから芳香を放つ意から、大成する人物は子供のときから人並はずれてすぐれたところがあるというたとえ。

栴檀(せんだん)は双葉(ふたば)より…

#10787
考察
辞書の旅

【考察】
『@nanitozokun 』という叙事詩がそのうち出るかもしれない。
最後の締めは勿論、
「なにとぞ、よろしくお願いします!」

辞書語釈(抜粋)

神話・伝説・歴史的事件・英雄の事跡などを述べ語る長大な韻文。
古代ギリシアの『イリアス』、古代インドの『ラーマーヤナ』など。エピック。

叙事詩

#11084
考察
辞書の旅

【考察】
高校生のクラスメイトにパイパニくんという伝説的なMasturbation男がいて、数限りない自慰の方法を試してはクラスを盛り上げていた。

辞書語釈(抜粋)

❶自分で自分をなぐさめること。
❷自分の性器を自分の手などで刺激して性的な満足を得ること。
手淫。オナニー。マスターベーション。

自慰

#933
考察
辞書の旅

【考察】
「置いてけ、堀に」ということか。
キャッチアンドリリース推奨のお化け!

辞書語釈(抜粋)

置き去りにすること。おいてけぼり。
《語源》魚を釣って帰ろうとすると、どこからか「置いてけ、置いてけ」という声が聞こえてくるという、江戸の本所七不思議の一つ、金糸堀の伝説から。

置いてきぼり

#2664
小説
辞書の旅

【小説】
「あれから何年も経ちますが、お元気でしょうか。
君とのめくるめく時間を私は到底忘れることができません。
不具」
伝説嬢「ユイ」ちゃんに手紙を送るアナコンダ皮痴氏だった。

辞書語釈(抜粋)

〔全部そなわっていないの意〕②〔述べ尽くさない意で〕手紙の終りに書く語。

不具

#3391
新明解国語辞典 誤解
辞書の旅 新明解国語辞典

【誤解】
泥のように酔うから「泥酔」と思いきや、「泥」は「伝説の虫」だったとは。
新明解国語辞典、恐るべし。

辞書語釈(抜粋)

〔「泥」は南海にすむという伝説上の虫の名。水中にある時は活発で、水の無い所では酔って正体を無くすという〕ひどく酒に酔って、正体が無くなること。

泥酔

#3459
暴露
辞書の旅

【暴露】シュガー銀行、ムラムラッド・ディレッキー、一宮改め二宮などの伝説を作ってきた通称アナコンダ皮痴くん。
拙著『1001のローキック』の準レギュラーとして、名古屋では一躍有名となった。
ねえ、川地秀幸くん。

辞書語釈(抜粋)

正式の名前ではないが、一般に通用している名前。

通称

#5126
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

陰茎の先端部。」
亀頭…都市伝説では女性の陰核が発達したモノとされる。陰核と同様、非常に敏感な部位のため、触れる際は優しく触れないと苦痛を伴う。また、常滑市特産の潤滑剤を使用す...

「亀頭

#5187
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

相手の実績や名声などに圧倒されて、勝負を挑む前から、まともに対抗しようとする意欲を失っていること。」
窮鼠猫をかむ、にだけ注意して圧倒的圧力にて敵を攻めたてろ。
そして、私は英...

「貫禄負け

#5659
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

ほしい物の名を唱えながら打ち振ると、なんでも即座にその物が出るという、伝説上の小さな槌。」
幸せ、とか、信用、とか、世界平和、とか目に見えないものも即座に出てきたらいいのに。
...

「打ち出の小槌