辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

臍下丹田

せいかたんでん

とにかく難しそうだったので選んでみた(笑) やはり、とにかく難しかった。 しかし、それなりに整えられた。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

5件

頁2022
新明解四字熟語辞典
辞書の旅 新明解四字熟語辞典

2022年7月の作。立派な楷書が書けたなあ! しかし満足しているということは、まだ書き直すほど技量は高まっていないということ。
満足している間、成長は止まっている。

辞書語釈(抜粋)

拍手喝采(はくしゅかっさい)……525

漢字索引 / 八画

#597
明鏡国語辞典 考察
辞書の旅 明鏡国語辞典

【考察】
またも正しい日本語を教えてくれた明鏡国語辞典!
完全に今まで間違えとったわ!

辞書語釈(抜粋)

❶禅宗で、誤った考えや迷いをしかり、また励ますときに発する大きな語。
《注意》「喝を入れる」は誤り。→活を入れる
❷大声を出す。しかる。また、おどす。

#2847
辞書の旅

【今】
100均の毛糸で子供の手編みのマフラーを作っている妻の横で、口を閉じて「プッ!」「トゥッ!」「クッ!」と辞書が言うままに発音していたら、「静かにしろ!」と恫喝された。

辞書語釈(抜粋)

一度閉じた唇などを瞬間的に開くことによって発音される音。[p][t][k]など。

破裂音

#3302
小説
辞書の旅

【小説】
川村ゆきえは、ある理由で恫喝され、椅子に縛り付けられていた。
悪党が彼女を舐めまわすような目つきで歩き回り、背後から羽交い締めにする。
そこへ、
「ちょっと待てい!」
「よ、よしさま!!」

辞書語釈(抜粋)

相手の弱みにつけこんだりして、おどすこと。

恫喝

#5321
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(もと、『やっ』という掛け声を出して采を振る意)大きな声で『いいぞ、いいぞ』と言って、ほめること。」
場内騒然、拍手喝采の日本武道館をイメージして、再浮上を虎視眈々と狙う日々。

「喝采