辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

常用漢字一覧

旅 3年 リョ たび

明鏡国語辞典

「旅」は小学3年生で学ぶ。 ああ、この『#辞書の旅』は、2013年5月に始まった。 毎日が新しい発見である。 2冊目の明鏡国語辞典第二版の旅も、もう終わってしまうなあ。

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

2件

#1107
考察
辞書の旅

【考察】
ぷかぷかと浮いてるこの世を憂い、そして愛そう。

辞書語釈(抜粋)

❶つらく、はかない現世。「栄枯盛衰はーの習い」▼もと仏教から出た語で「憂き世」であったが、「浮いたこの世」と理解されるようになり、漢語の「浮世(ふせい)」とも重なって「浮き世」...

浮き世

#5676
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

親子の情愛や義理人情など、人を俗世間につなぎとめるもの。」
浮き世には軽いイメージがあったが、「浮き世…思うようにならない、また、つらい事の多い、この世の中。」という意味なのだ...

「浮き世の絆