辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

風光明媚

ふうこうめいび

2523 風光明媚な場所へ行ったら、写真をよく撮ったなあ。 それをブルート通信の表紙にして来た。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

14件

#8965
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辞書の旅

自分が四次元について考え込むと、いつもある一つの結論に達する。
それは可能性は無限大になり、頭の中で考えうることは、すべて他のパラレルワールドで実現しているということ。
それは幸にも不幸にも、である。

辞書語釈(抜粋)

次元が四つあること。空間の三次元に時間の次元を加えたもの。

四次元

#9150
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辞書の旅

昔、有名なコピーライターの方に、『無限スナイパー』というキャッチコピーをつけていただいた。
それまでも地獄の膝小僧、中量級のエース、静かなる壊し屋、日本人最後の大物、など、いろいろつけていただいてありがとうございました。

辞書語釈(抜粋)

限度がないこと。果てがないこと。⇔有限

無限

#10349
考察
辞書の旅

【考察】
真言密教、真言宗は空海!
最近少しずつ仏教も勉強しております。

辞書語釈(抜粋)

真言密教で、一字一句に無限の功徳を含み、神秘的な力をもっと信じられて比較的長文の呪文。
梵文を翻訳しないでそのまま唱える。
▼梵語の音写。

陀羅尼

#1480
考察
辞書の旅

【考察】
❶にされたオス馬は堪りませんな。
当て馬の相手をするメス馬も用意してあげたらいいのに。
そして、そのメス馬を慰めるオス馬も用意する、という無限ループ。

辞書語釈(抜粋)

❶めす馬の発情の有無を調べるために近づけるおす馬。
❷相手の様子を探るために仕立てられたかりの者。

当て馬

#1596
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辞書語釈(抜粋)

❶①価値あるものを大切にしたいと思う、人間本来の温かい心。
②人、特に異性を慕う心。
③神仏の慈しみ。恵み。特に、キリスト教で、神が人類に示す無限の慈しみ。アガペー。
④仏教で...

#1831
考察
辞書の旅

【考察】
毎日死を想って生きている。
今のところ輪廻はないと考えているが、パラレルワールドが存在するのであれば、可能性は無限なので、輪廻はあるということになる。

辞書語釈(抜粋)

〔仏教で〕生物が生まれては死に、また他の世界に生まれ迷うことを、いつまでも繰り返すこと。流転。

輪廻

#2234
考察
辞書の旅

【考察】
物事にはすべて限りがあり、無限というものは想像上の存在に過ぎず、どれだけ無限と思われる数字を羅列しても、宇宙が終わればその無限も終末を迎えるのだと小理屈をこねる。

辞書語釈(抜粋)

その物事の数量・程度などについて、限度があると認めることが出来ない様子(こと)。

無限

#3902
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辞書語釈(抜粋)

目的を達成する上で不可欠だととらえられる根気強さやそれを支える体力。」
私の根気強さは筋金入りである。
ただし、キックボクシングに関しては、精根尽き果てた。
精根は無限ではない...

「精根

#4194
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辞書語釈(抜粋)

〔人間の運命として〕本人の意思や欲求にかかわりなく、置かれた環境や状況には逆らうことが出来ないものととらえられる定め。」
私の持論は違う。
未来はたしかに決まっているが、無限大...

「宿命

#4517
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辞書語釈(抜粋)

①事実に対する適切な判断を誤ること。
②その人が認識したことと、認識した対象である客観的事実とが一致しないこと。」
思い込みと主観とが誤解を生み、無限の争いを引き起こす。

「錯誤

#5549
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辞書語釈(抜粋)

晴れの日に野外で上を仰ぎ見た時、無限に続いて見える、広い空間。」
井の中の蛙、大海を知らず。
されど大空を知る。

「大空

#5609
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辞書語釈(抜粋)

過去・現在から未来に至るまで、時間を超越して、無限に続くこと。」
永遠の愛などというのは99.9%存在しません。

「永遠

#5712
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辞書語釈(抜粋)

(美貌の女性には男が迷いがちであるところから)女性を無限に愛したいという男の欲望。」
無限に、というのは真心の無限なのか、浮気の無限なのか。
男の下半身の色は、残念ながらどうに...

「色

#5722
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辞書語釈(抜粋)

生物が生きている限り持続している肉体や精神の活動を支える根源の包括的な呼称。一瞬一瞬生きることの繰り返しとしてとらえられる緊張の持続であり、客観的には有限であるものが、主体的に...

「命