辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

壮麗

そうれい

広辞苑

1701【辞書と美女】 壮麗の美女 of 広辞苑第七版 沢口愛華 / Aika Sawaguchi

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辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

8件

#9560
考察
辞書の旅

【考察】
アナコンダ皮痴くんの「皮」は、皮膚の「皮」。

辞書語釈(抜粋)

動物の体表をおおっている皮。脊椎動物では表皮・真皮・皮下組織からなり、体の保護・体温調節・知覚・排泄・呼吸作用などを営む。
▼人間の場合、日常語としては多く「肌」を使う。

皮膚

#9982
考察
辞書の旅

【考察】
しかし実際に感動しても鳥肌は立つので仕方ない気もする。

辞書語釈(抜粋)

寒さや恐怖などのために、皮膚に鳥の毛をむしったあとのようなぶつぶつが浮き出る現象。
《表現》近年「感動で[あまりのうれしさに]ーが立つ」などといい意味で使うのは、本来的ではない...

鳥肌

#1160
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辞書語釈(抜粋)

❶皮膚に針で墨・朱・インディゴなどの色料を刺し入れ、絵柄や文字を彫りつけること。また、その絵柄や文字。文身。刺青。ほりもの。
❷江戸時代の刑罰で、罪人の左腕に墨汁を刺し入れて前...

入れ墨

#1506
今は昔
辞書の旅

【今は昔】
現役時代の狂った練習では、汗がしょっぱいのを通り越して、ほとんど無味無臭であった。

辞書語釈(抜粋)

❶暑いとき、運動・労働をしたとき、恥ずかしい思いをしたときなどに、皮膚の汗腺から出る分泌液。体温を下げる働きがある。塩分・アンモニアなどを含む。

#3698
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

帯状疱疹ウィルスの感染によって起こる、痛みを伴う水疱性発疹。皮膚神経に沿って帯状に生じる。ヘルペス。」
2013年、耳ヘルペスにかかった時、帯状疱疹と言われた。
おお、そうか。...

「帯状疱疹

#4241
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

水田などで働く人の手足の皮膚から入りこみ、血管の中で発育する吸虫。
細長い紐状で、肝硬変などを起こす。」
なんと、これまた恐ろしい虫がいるもんだ。
泥沼にはゴム手袋とゴム長靴は...

「住血吸虫

#5000
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辞書語釈(抜粋)

肛門の皮膚と粘膜の間に切れ目の出来る病気。肛門裂傷。裂け痔。」
痔にも色々種類がある。
特に痔瘻でお悩みの方は、私がアドバイスします。
放っておくと大変なことになります。
「行...

「切れ痔

#5196
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

(傷のない皮膚の意)傷つけられない箇所。
完膚なきまでに…徹底的に」
例・完膚なきまでに姦婦にベッドでやられた姦夫、あーあ、姦婦っ夫。

「完膚