今日の言葉
天災は忘れた頃にやってくる
この言葉を読む現在生きているほとんどの人が初体験のコロナ禍。 人だけでなく、国や世界全体も右往左往している。 大人も子どもも年寄りも、全世界がパンデミック初体験。 歴史を学ぶことの大切さを思い知...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む現在生きているほとんどの人が初体験のコロナ禍。 人だけでなく、国や世界全体も右往左往している。 大人も子どもも年寄りも、全世界がパンデミック初体験。 歴史を学ぶことの大切さを思い知...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
2件
【思索】
阿修羅は嫉妬深かった!
束縛しんといてや〜!
❶インドの鬼神。
▼「阿修羅」の略。
❷激しい戦闘や醜い争いのたとえ。また、激しい怒りや情念などのたとえ。
▼阿修羅が嫉妬深く、戦いを好むことから。
❸大石や大木を運搬する、そ...
〔仏教で〕①六道の一つ。阿修羅の住む所。
②憎しみ・そねみが絶えず、常に戦い・争いの行われる悲惨な所。阿修羅道。
修羅場…〔仏教で、阿修羅と帝釈天が闘争を繰り返す場、の意〕