今日の言葉
何糞
なにくそ
この言葉を読む【考察】 『#なにとぞの精神』に、『なにくその精神』を織り交ぜよう! 屈強な精神に、屈強な身体を作り、心身に闘争心を宿らせよう! 我々は絶対に勝つ!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
なにくそ
この言葉を読む【考察】 『#なにとぞの精神』に、『なにくその精神』を織り交ぜよう! 屈強な精神に、屈強な身体を作り、心身に闘争心を宿らせよう! 我々は絶対に勝つ!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
546件
「とってもとっても、とってもとっても、とってもとっても大好きよ。ダーリン」
と、アタイは言った。
「とても」を強めた語。
「どっこいどっこいね。でも、少しは差があるの。それが何かを考え出したときにはもう、好きになりかけてるのよ」
と、アタイは言った。
力や勢いがほぼ互角なさま。
(「どっこい」の畳語(じょうご))
いい篤敬になった!
人情に厚くつつしみ深いこと。
篤実恭敬。
とっけい
「ちっ、とちったわ」
と、アタイは言った。
①役者がせりふ・しぐさをまちがえる。
②転じて、しくじる。
やりそこなう。
くしゃみを我慢し続けて書いた(笑)
直前になって約束を破棄する意の俗語。
(「どた」は土壇場、「キャン」はキャンセルの略)
「アナコンダ皮痴くんの話なんて、どうせ都市伝説に決まってる」
そういうつまらない男に、一人の女が立ちはだかった。
「あんた、奇跡を見たことがないのね」
俗に、現代の都市で語り継がれているという根拠の無い噂話。
としでんせつ
いかに自分にとって善い経験をしてきたか。
年齢の多少を問題にするよりも、その人がどう生きてきたかを問題にせよ。
としとわんより よをとえ
「おい、土左衛門だ!」
と誰かが叫んだ。
(享保1716 - 1736頃の江戸の力士、成瀬川土左衛門の身体が肥大であったので、世人(せじん)が溺死人の膨れあがった死体を土左衛門のようだと戯れたのに起こるという)
溺死者...
どざえもん
二人の男が茶屋で雑談をしていた。
「あの子の床あしらい、最高だったよ」
「顔はイマイチでも技は一級品てか」
「いや、あれは心だ」
と、二人はかんらかんらと笑った。
遊女などの閨中(けいちゅう・寝室の中)での客あしらい。
とこあしらい
「僕のドグマは……」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
①宗教用語
教義。教条。
②独断。独断的な説・意見
dogma
和を以て貴しとなすの精神で、友人知人とは個人の立場や利害にとらわれずに調和していたい。
政治となると多様な人々が絡んでくるので、難しい。
徳をもって国を治めること。
また、その政治。
とくち
新明解国語辞典、明鏡国語辞典、広辞苑の三冊の辞書で取り上げた「独擅場」の間違い。
また忘れるだろう。
そしてまた取り上げるだろう。
その人だけが思うままに活躍できる所。
ひとり舞台。
誤って「独壇場(どくだんじょう)」ともいう。
どくせんじょう
「あの男、毒にも薬にもならないわ。でも、毒そのものよりは随分マシよ」
とアタイは言った。
害もなく益もない。
さわりにもならないが、ためにもならない。
どくにも くすりにも ならない
善い徳になった!
①道をさとった立派な行為。
善い行いをする性格。
身についた品性。
②神仏の加護などの、他を感化する力。
恩恵・めぐみ。おかげ。
③そのものに備わっている能力・はたらき。
④(...
とく
「それって、ときめきなんじゃない?」
と、アタイは言った。
喜びや心配などの強い感情のために、胸がどきどきすること。
「ねえ、どきどきしてきちゃったわ」
と、アタイは言った。
運動・興奮・恐怖・不安などではげしく動悸(どうき)のするさま。
今度豊川行ったときに寄ってみたい。
愛知県豊川市一宮町にある元国幣小社(こくへいしょうしゃ)。
祭神は大己貴神(おおなむちのかみ)。
三河国一の宮。
とがじんじゃ
綺麗なステンドグラスだが、「とう」は世界遺産多くて億劫になってくるわ!
ベルギー南西部の都市。
工業都市、また中世の建造物が多く残る観光地。
ノートルダム大聖堂などが世界遺産。
Tournai