辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

下ねた

【考察】 私は異性が聞いても不快にならない「上品な下ネタ」を心がけている。 ただし、私が思う異性に対して、である。 万人の異性には当てはまらない。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

84件

#3410
驚き
辞書の旅

【驚き】
❶のような意味も含まれていたとは。

辞書語釈(抜粋)

❶(けものなどが)交尾する。〔広義では、人間の性行為をも指す〕
❷つれだって行動する。

つるむ

#3436
必買
辞書の旅

【必買】今読んでいるのは第七版。
細かいところに自己主張も組み入れたりする辞書、素敵。

辞書語釈(抜粋)

③〔「ーある」の形で〕現在、その動作・作用が始動の局面にあること、あるいは、変化が完遂に向けて進行中であることを表わす。
「編集部では既に第八版の刊行準備を始めつつある」

つつ

#3468
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❷〔関西方言〕①〔ちんちんかもかも〕男女の仲のきわめて良いこと。〔性行為の意にも用いられる〕②嫉妬。
❸『陰茎』の幼児語。」
私は直接的な下ネタは好きではなく、上品な下ネタをモ...

「ちんちん

#3475
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

🅰横から口を出す。
🅱軽い気持で女性に手を出す。」
「ちょっとちょっかいを出しただけじゃないか」
「あなたにとっては、ちょっかいだったかもしれないけれど、私は本気になってしまっ...

「ちょっかいを出す

#3494
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

大腸や小腸の一部がねじれて非常に苦しむ病気。」
この解釈は面白い。
「非常に苦しむ」の「非常に」という言葉に着目だ。
これに関しては客観性はない。
主観的だ。
ひょっとしたらこ...

「腸捻転

ちょうねんてん

#3517
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

天皇に忠義を尽くし、日本を愛すること。」
昔は天皇だってただの人だろ、と思っていたが、天皇を半ば神のように思うようにしてから、心が安らいだ。
すなわち、忠君愛国も、一つの宗教で...

「忠君愛国

ちゅうくんあいこく

#3529
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

〔論語から出た語で、五十にして天命を知る意〕『五十歳』の異称。〔天職と自己の能力の限界とを共に悟る年齢〕」
スポーツ選手は、一般人よりもはやく限界を悟ることができる分、貴重な精...

「知命

ちめい

#3601
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

きんたまの省略形。
例・玉を握られる〔=女性に弱味を握られている〕」
男は、玉を握られているのではない。握られたいのだ。
ただし、そっとやさしく、というのが大前提で。

「玉

たま

#3679
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

物事の道理を悟り、迷いを去る(あきらめの境地に達する)こと。」
「諦める」の語源は、「明らかに見る」ということらしい。
だから、諦めることは、あながち悪いことばかりではない。
...

「諦念

たいねん

#3700
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

仏教を守護する、天上界の王。阿修羅と戦い、いつも退けた。」
な、なんと!
帝釈天=アンパンマン。
阿修羅=バイキンマン。
ではないか!

「帝釈天

たいしゃくてん

#3714
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

提携。協同。」
タイアップといってもどちらかが必ず主導権を握るように決めておかなければ、将来必ずトラブルの元になる。
仲良しクラブではなく、最初にしっかりと優先順位を決めておく...

「タイアップ

#4171
unclassified 確認待ち
辞書の旅

毎朝の日課、辞書の旅。
2013年の5月から一日足りとも欠かさずに1Pずつ読み進めている。
今日の中日春秋では、凄いことが書いてあった。
一度記憶したものは脳の中に組み込まれているという。

だとしたら、私