今日の言葉
神秘主義
この言葉を読む【考察】 神はいないと考えているが、神秘的な何かは信じている。 それを神と呼ぶか、仏と呼ぶか、ヤハウェと呼ぶかどうかで争うから戦争が起こる。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 神はいないと考えているが、神秘的な何かは信じている。 それを神と呼ぶか、仏と呼ぶか、ヤハウェと呼ぶかどうかで争うから戦争が起こる。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
444件
初心者ながら2度の初釜、1度の茶事に参加。
5月にはまた茶事に参加予定。
客を招き、作法にのっとって茶を供する集まり。
茶の会。
茶事。
茶の湯。
さかい。
ちゃかい
感動して涙の滲む言葉。
出典
孟子(もうし)
天の時は地の利に如かず、地の利は人の和に如かず
いかに土地の形勢が有利であっても、人心の和合や団結の堅固なのには及ばない。
ちのりは ひとのわに しかず
昨夜、近所にある行きつけの韓国料理屋で。
好きです。
朝鮮風のお好み焼き。
小麦粉・卵・にら・ねぎ・魚介類などを混ぜて薄く焼き、辛口のたれにつけて食べる。
chijim 朝鮮語
勉強や経験を重ねた知性に応じた感情と意志になるような気がする。
子どもたちを見ていると感じる。
知性と感情と意志。
人間の持つ三つの心的要素。
ちじょうい
「知者は惑いません」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
出典
論語
知者は惑わず、仁者は憂えず、勇者は懼(おそ)れず
知者は道理をわきまえているから、事に当たって迷わない。
ちしゃはまどわず
「機嫌の悪さが顔に出てるわよ」
とアタイはちくりと言った。
①少し。
いささか。
ちっくり。
②針などを瞬間的に浅く刺すさま。
そのような痛みを感じるさま。
③気持を傷つけるような、鋭い物言いをするさま。
「胆力のある男が好きよ」
と、アタイは言った。
ものに恐れず臆しない気力。
度胸。
たんりょく
全長14㍍にもなる黄金の涅槃仏もある。
スリランカ中央部の都市。
紀元前1世紀から建造された上座部仏教の石窟寺院群で知られ、世界遺産。
ダンブールー。
Dambulla
「丹念に風を練り上げていくんです」
とアナコンダ皮痴くんは言った。
まごころをこめ、念を入れること。
細心の注意をしてよく扱うこと。
たんねん
やめた方がいいのは男尊女卑であり、男女差別はある。
男に子は産めないし、女に力仕事は不向きである。男女は平等ではなく、性差が別れている。
男性を尊び、女性を卑しいとする態度・思想。
対義
女尊男卑
だんそんじょひ
やれるものならやってみろ。
邪魔だ、どけ。
出典
史記(しき)
決心して断行すれば、何ものもそれを妨げはしない。
だんじておこなえば きじんも これをさく
力強い男根になった!
男子の生殖器。
陰茎。
なんこん。
ファロス。
*
男根崇拝
だんこんすうはい
生殖器崇拝の一種。
天然の石や木あるいは人工の男根形のものに、生産または開運の威力を求めて崇拝す...
だんこん
先日の首脳会談が目に浮かぶ。
短気を起こせば、一身を破滅に導く。
たんきは みをほろぼす はらきりがたな
要塞と城塞で囲まれた建築物の風景が見事に調和されているらしい。
バルト三国の一つ、エストニア共和国の首都。
同国北西部にあり、バルト海のフィンランド湾に臨む。
歴史地区は世界遺産。
人口41万4千(2015)。
旧称レーヴェリ。
Tallinn
大聖堂はイギリス最大規模の壮麗な建築物らしい。
千年近くも前の建物。
イギリス、イングランド北東部にある都市。
同名の城・大聖堂は世界遺産。
Durham
とりあえずやってみよう!
うまく行けば得、うまく行かなくても元と同じと考えて、試みること。
だめもと。
だめでもともと
「ちょっと旅に出ます」
と、アナコンダ皮痴くんは2時間ほど出かけた。
住む土地を離れて、一時他の土地に行くこと。
旅行。
古くは必ずしも遠い土地に行くことに限らず、住居を離れることをすべて「たび」と言った。
たび
若い頃、田原の恋路ヶ浜へ、一人バイクで行ったことがある。
愛知県南部、渥美半島にある市。
もと田原藩の城下町。
菊の電照栽培や近郊野菜が有名。
人口6万2千。
たはら