今日の言葉
ぱいぱい
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
幼児語
この言葉を読む2315【書論】 いい『ぱいぱい』になったのでは。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問10秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
655件
そしてついに「つ」に入った!
①舌端を上前歯のもとに密着して破裂摩擦させる無声子音〔ts〕と、母音〔u〕との結合した音節。〔tsu〕
②平仮名「つ」は「州」の略体の草体とも、「川」「津」「鬥」の草体とも。
...
「お」のないバージョンも載っていた。
①やきもち。
嫉妬。
②極めてねんごろなこと。
特に、男女の仲の極めて睦まじいこと。
③(幼児語)
陰茎。
ちんこ。
④犬が後足で立って前足をあげる芸。
⑤クロダイの稚魚。
⑥...
枠に収まったちんこ。
①体の非常に小さい人。
こども。
②(幼児語)
陰茎。
ちんちん。
ちんぼこ。
このシリーズもだいぶ来た。
ブルート通信で愛知県特集も組める(笑)
愛知県中部の市。
もと東海道の池鯉鮒宿(ちりゅうじゅく)。
西三河の商業の中心で、仏壇の産地。
輸送機械工業も発展。
名古屋の衛生都市。
人口7万1千。
ちりゅう
この辞書の旅の積み重ねがまさにそう。
(「大智度論」に基づく)
わずかな物も積もり重なれば高大なものとなることのたとえ。
ちりもつもれば やまとなる
「ちょっとちょんの間へ」
とアナコンダ皮痴くんは言った。
①ちょっとの間。
短い時間。
②遊里(ゆうり)で、短時間の遊興(ゆうきょう)。
ちょんのま遊び。
ちょんのま
「男なんてちょろいもんよ」
とアタイは言った。
①つまらない。
値打ちのない。
②なまぬるい。
てぬるい。
見えすいている。
③簡単である。
たやすい。
扱いやすい。
肛門を通じて外界に開く、というユニークな表現。
大腸の最終部で、結腸から続く部分。
下端(かたん)は肛門を通じて外界(がいかい)に開く。
ちょくちょう
「夢と現実を直視するのよ」
と、アタイは言った。
目をそらさず、まっすぐに見つめること。
また、物事の本当の姿を正しく見つめること。
ちょくし
「浮気をしたら、頂門の一針よ」
とアタイは言った。
頭の上に一本の針をさすように、人の急所をおさえて戒めを加えること。
痛切な戒め。
頂針。
ちょうもんのいっしん
美女からの挑発的な視線に要注意。
相手を刺激して事件などが起こるようにしかけること。
そそのかすこと。
また、色情をそそり立てること。
ちょうはつ
昔、水泡眼のホッペタゴン、出目金の黒吉そして目太郎と呼んだこの子を飼っていたことがある。
金魚の一品種。
背びれがなく、眼球は突出するが、出目金と異なり上方を向いている。
ちょうてんがん
辞書で戦い方も学べる。
孫子の陣法の一つ。
常山の蛇のように、その首を撃たれれば尾が救い、中を撃たれれば首尾がともに救い、尾を撃たれれば首が救う。
すなわち一隊一隊が相応じて押し進む陣法。
ちょうだのじん
健康でないと挑戦できない。
たたかいをいどむこと。
積極的に行動を起こすこと。
ちょうせん
短所もまた、見方を変えれば長所になる。
失敗は多くその長所に頼る所から来るものだから、長所は見方を変えれば短所である。
ちょうしょは たんしょ
自然のことを我々はどのくらい知っているのか。
神秘的に思うのは人が無知だからでは。
「すべて自然、不自然も自然」という仮説を持っている。
自然の理法をこえて神秘的なこと。
ちょうしぜん
格好いい字だ。
困難をのりこえ、それにうちかつこと。
ちょうこく
頻繁に霧が砂岩の柱を覆うという独特の景観が見られるらしい。
幻想的だ。
Zhangjiajie
中国湖南省北西部の山間地帯。
世界遺産の武陵源など山峰や渓谷から成る景勝地。
同名の市に所在。
ちょうかかい
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