今日の言葉
天ぷら
新明解国語辞典この言葉を読む【発見】 これまた新明解国語辞典のおかげで知らなかった意味を学んだぞ。 天ぷらに、このような意味も含まれていたとは!
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【発見】 これまた新明解国語辞典のおかげで知らなかった意味を学んだぞ。 天ぷらに、このような意味も含まれていたとは!
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
338件
序2
流麗な挨拶文を学べるかな。
てがみの かきかた
とんだ茶釜 of 広辞苑第七版
天羽希純 / Kisumi Amau
すてきな美人。
とんだことの意にも用いた。
洒落本「辰巳之園」によれば、明和(1764 - 1772)の頃、江戸谷中の笠森お仙を「とんだ茶釜」といったのに始まるという。
とんだちゃがま
クロアチアへ行く機会はなかなかないが、広辞苑となら世界中を一緒に旅できる。
クロアチア共和国、ダルマチア地方の都市。
アドリア海に面する古代ギリシアの植民都市で、ロマネスク-ゴシック建築群がある。
世界遺産。
Trogir
これまでにも牛婚、馬婚を通ってきた。
世には、いろんな「たわけ」がいる。
上代、国つ罪の一つ。
人と家禽(かきん)との交婚。
とりたわけ
こんな言葉があったとは(笑)
どの家にもマラがある。
(ト(戸)マラ(陰茎)の意)
開き戸の回転軸として、(漢字出てこず・とぼそ)に差し入れる突起部。
とまら
「絶対に無理だと思っていたのに、できたのです。私は飛び立つばかりでした」
と、アナコンダ皮痴くんは予約の取れた喜びを
綴った。
①非常に嬉しいさま。
②とんで行きたいほどなつかしく思い、心のそわそわするさま。
とびたつばかり
仲の良い会社と手を組んで含み損資産を転売して誤魔化し続けたら、永続できるかな。
たぶん無理。
①飛ばすこと。
②経済学用語
含み損をかかえた企業の資産を決算期の異なる企業に一時的に転売して、損失の表面化を避けること。
とばし
「とってもとっても、とってもとっても、とってもとっても大好きよ。ダーリン」
と、アタイは言った。
「とても」を強めた語。
「どっこいどっこいね。でも、少しは差があるの。それが何かを考え出したときにはもう、好きになりかけてるのよ」
と、アタイは言った。
力や勢いがほぼ互角なさま。
(「どっこい」の畳語(じょうご))
くしゃみを我慢し続けて書いた(笑)
直前になって約束を破棄する意の俗語。
(「どた」は土壇場、「キャン」はキャンセルの略)
いかに自分にとって善い経験をしてきたか。
年齢の多少を問題にするよりも、その人がどう生きてきたかを問題にせよ。
としとわんより よをとえ
これまで新明解、明鏡、故事ことわざ、四字熟語辞典を読破してきました。
今は初の中型辞典、広辞苑に挑戦中です!
(難解な、または大部の書物や書類を)すべて読み通すこと。
どくは
新明解国語辞典、明鏡国語辞典、広辞苑の三冊の辞書で取り上げた「独擅場」の間違い。
また忘れるだろう。
そしてまた取り上げるだろう。
その人だけが思うままに活躍できる所。
ひとり舞台。
誤って「独壇場(どくだんじょう)」ともいう。
どくせんじょう
善い徳になった!
①道をさとった立派な行為。
善い行いをする性格。
身についた品性。
②神仏の加護などの、他を感化する力。
恩恵・めぐみ。おかげ。
③そのものに備わっている能力・はたらき。
④(...
とく
「それって、ときめきなんじゃない?」
と、アタイは言った。
喜びや心配などの強い感情のために、胸がどきどきすること。
「ねえ、どきどきしてきちゃったわ」
と、アタイは言った。
運動・興奮・恐怖・不安などではげしく動悸(どうき)のするさま。
世間からご評価いただいたのなら、「ありがとうございます」と有り難く受け取りたい。
出典
淮南子(えなんじ)
好機会は得難く、得ても、のがしやすい。
ときはえがたくして うしないやすし
今度豊川行ったときに寄ってみたい。
愛知県豊川市一宮町にある元国幣小社(こくへいしょうしゃ)。
祭神は大己貴神(おおなむちのかみ)。
三河国一の宮。
とがじんじゃ