今日の言葉
瑞相
ずいそう
この言葉を読む1539 笑顔を心がけていれば自然と瑞相になる。 【書論】 書聖、王羲之(おうぎし)の息子、王献之(おうけんし)から学んだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
ずいそう
この言葉を読む1539 笑顔を心がけていれば自然と瑞相になる。 【書論】 書聖、王羲之(おうぎし)の息子、王献之(おうけんし)から学んだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
17件
「天涯孤独だったワシを救ってくれたのも、あのお方なのじゃ」
と、老人はアナコンダ皮痴くんの写真を指差して言った。
この世に身寄りが一人もいないこと。
てんがいこどく
「天涯孤独だったワシを救ってくれたのも、あのお方なのじゃ」
と、老人はアナコンダ皮痴くんの写真を指差して言った。
この世に身寄りが一人もいないこと。
てんがいこどく
「手前味噌ですが、出禁になったことはありませんし、チェンジをしたこともありません」
とアナコンダ皮痴くんは言った。
(自分の作った味噌を自慢する意)
自分の事を誇ること。
自慢。手味噌。
てまえみそ
苦しい立場ではあるが、ルンピニースタジアムの王者相手に自分の世界タイトルを賭けて防衛したときは嬉しかった。
タイトルを防衛する立場にあるチャンピオン。
defending champion
やめた方がいいのは男尊女卑であり、男女差別はある。
男に子は産めないし、女に力仕事は不向きである。男女は平等ではなく、性差が別れている。
男性を尊び、女性を卑しいとする態度・思想。
対義
女尊男卑
だんそんじょひ
王の足を踏みつける部下に配慮はあったのか(笑)
あるいは、韓信に対しての配慮か。
他人に悟られないように、人にものを言うときのしぐさ。
また、人に注意するときには相手の立場を考え、相手を傷つけないような配慮が必要であるということ。
とうそくふじ
若い頃は「向き不向きより前向き」が座右の銘だった。
大人の今は「向き不向きはあれど前向き」という気持ちだ。
その人の能力・性質によくあてはまる地位や任務を与えること。
てきざいてきしょ
【考察】
私は移り気だが、好きになったものに関しては一途である。
ニ途や三途になることはあっても。
また、割と慈悲もあるので、甘い顔しすぎて痛い目に遭うこともある。
感じやすく移り気だが、無慈悲なことのできない心。また、そのような性質。
たじょうぶっしん
【人は見かけによらない】
ええ?あの人が?というような場合も多い。
ひょっとしたら私だってDVしているかもしれない。
まあ、壁に穴を開けたことはあるけどね。
うふ。
夫婦や親密な関係にある男女の間で振るわれる(性的・精神的な)暴力。DV。
【例】
とにもかくにも、人生は辛いことも多いが、それなりに楽しくやっている。
いろいろな問題はあったにせよ、さしあたって最低限の基準には達している様子。
【小説】
「どうか、どうかそこだけはご勘弁を!」
「フェッフェッフェ、口はそう言うても身体は正直じゃのう」
川村ゆきえはあられもない姿にされてしまった。
そこへ、
「ちょっと待てい!」
「よ、よしさま!!」
その事の実現を切実に願う気持をいだく様子。
【随筆】
アナコンダ皮痴くんといえば、風の谷の住人。
なんせ私をシュガーバンクと称し、お金を借りてまで風の谷に通う男だ。
でもね、借りたお金は必ず返してきた。
だから彼は、バカだけど信用だけはあるんだ。
ある事物を提示して、それについて述べることを表わす。
【小説】
「あの男、てんで話にならないの」
「どうしたの?」
「金もない、顔も悪い、ベッドの上でも独りよがり。しかも自信だけはあるのよ」
「そうね。ソイツと寝るあなたもてんで話に…」
〔否定(的)表現と呼応して〕ひどすぎて全く問題にならないと決めつける様子。
【考察】
女性に接しない、のは人それぞれなのだが、それが多数派になってしまうと人類は滅亡する。
あえて童貞を護り通すことも、素晴らしいことではある。
しかし、あくまでも少数派であるべきである。
①みさおがただしい。
②女性に接しない。「童貞」
てい
【噂話】
「誰それと誰それが不倫な情事にふけっている」という艶種は、何よりも人の興味を引き、その噂話はあっという間に広まり見世物になる。
一部の人は、自分がしたいことを他人がしていると、羨ましく、恨み、怒り出す。
情事についての興味本位な話題。
つやだね
〔じゃんけんで〕『はさみ』。指を二本出す。『ぱあ』に勝ち、『ぐう』に負ける。」
むう、完全無欠な解釈だ。
「ちょき」に関して、これ以上の解釈が思い浮かばない。
辞書あっぱれ。
天皇に忠義を尽くし、日本を愛すること。」
昔は天皇だってただの人だろ、と思っていたが、天皇を半ば神のように思うようにしてから、心が安らいだ。
すなわち、忠君愛国も、一つの宗教で...
ちゅうくんあいこく