今日の言葉
大胆不敵
この言葉を読む【考察】 内心臆病でも、大胆不敵なフリをし続けることで勇気が積み重なり、勇敢な行動・態度を取れるようになってくる。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
この言葉を読む【考察】 内心臆病でも、大胆不敵なフリをし続けることで勇気が積み重なり、勇敢な行動・態度を取れるようになってくる。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
12件
全長14㍍にもなる黄金の涅槃仏もある。
スリランカ中央部の都市。
紀元前1世紀から建造された上座部仏教の石窟寺院群で知られ、世界遺産。
ダンブールー。
Dambulla
良い感じになった。
仏教用語
悪業を断ち善業を修めること。
だんあくしゅぜん
死地に向かう経験を一度くらいはしておきたい。
それはデスクワークでも擬似的に作り出せる。
自分自身が必死にやれるどうか、である。
仏教用語
一度死んだつもりになって奮起すること。
たいしいちばん
死地に向かう経験を一度くらいはしておきたい。
それはデスクワークでも擬似的に作り出せる。
自分自身が必死にやれるどうか、である。
仏教用語
一度死んだつもりになって奮起すること。
たいしいちばん
誰もよくわかっていない神仏を巧みに使い、適当な理由をつけ、宗派争いを正当化し、互いに否定し合う。
最終地点は戦争である。
仏教者が、互いに自説を主張し、他説に攻撃を加えて争うこと。
とうじょうけんご
自分の考え以外は邪説と斬り捨て、信者を心酔させ、弱みにつけ込み、金を騙し取る連中もいる。
外道はどちらか。
天上にいる魔王と仏教を信じない者のこと。
てんまげどう
辞書を読んでいると、いろいろな宗教の教えを学べるが、四字熟語のほとんどは漢字なので、仏教や儒教の教えが多いことを自覚して今日もまた一歩。
広大無辺な仏の慈悲のこと。
大慈悲。
だいじだいひ
【考察】
セブンイヤーズインチベットだ。
チベットを中心に発達した仏教の一派。7世紀にインドから伝わった大乗仏教が古くからチベットにあったボン教と融合して成立したもの。
ダライラマ・パンチェンラマを活仏として尊崇する。...
仏教で、仏・菩薩が衆生の苦しみを救おうとする広大な慈悲心。
だいひ
【考察】
成長の仕方は、ジワジワと上がっていくのではなく、踊り場がある。
その踊り場の段階で、我慢して続けていると、ふっと上がる瞬間がある。
頓悟と同じか。
〔仏教で〕必ずしも段階的にではなく、何かがきっかけになり、急に悟りを開くこと。
とんご
仏教を守護する、天上界の王。阿修羅と戦い、いつも退けた。」
な、なんと!
帝釈天=アンパンマン。
阿修羅=バイキンマン。
ではないか!
たいしゃくてん
①〔仏教で〕我見・我執を離れた、自由自在な心の境地。
②〔哲学で〕宇宙の、唯一絶対の真理。」
唯一絶対、と定義づけるから戦争が起こる。
そもそも人間ごとき矮小な生物が、宇宙の真...
たいが