今日の言葉
至徳を論ずる者は俗に和せず
しとく、ろん、もの、ぞく、わ
この言葉を読むそれは他人が判断することであって、本人が最高の徳と思うと危険である。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
しとく、ろん、もの、ぞく、わ
この言葉を読むそれは他人が判断することであって、本人が最高の徳と思うと危険である。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
10件
意味は「難解な文章でも繰り返し読めば、意味が自然とわかってくるということ。」とある。
株式会社エントリーpresents具鷲書展1の大作も読み書きするうちに意味が沁みてきた。
読書百遍(どくしょひゃっぺん)……496
と
書き直しシリーズ。
2022年5月の作を超えろ。
意味は「思想や行動が何ものにも束縛されずに自由であること。また、文章や書の勢いが奔放ですぐれていること。」とある。
天馬行空(てんばこうくう)……309、477、570
て
書き直しシリーズ。
中心はズレたが、溢れ出す自然を醸し出せたので吉とする。
意味は「飾らず自然のままの姿があふれ出ているさま。明るく純真で無邪気なさま。」とある。
天真爛漫(てんしんらんまん)……469、474
て
書き直しシリーズ。
意味は「人柄が飾り気がなく、純真で無邪気なさま。天真爛漫なこと。」とある。
天人・天女の衣には縫い目が無いことから。
天衣無縫(てんいむほう)……319、468、474
て
書き直しシリーズ。
過去のは楷書で大分洗練されていたので、今の実力で行書に挑戦だ。
意味は、親しく語り合うこと。故事も良い。
程孔傾蓋(ていこうけいがい)……184、463
て
書き直しシリーズ。
意味は「命令や政令などが頻繁に変更されて、一定しないこと。」とある。
自分もたまにやる。振り回して申し訳ないが、責任は取るつもりだ。
朝令暮改(ちょうれいぼかい)……456、614
ち
書き直しシリーズ。
「身」の空白の開け方を工夫してみた。
意味は「背丈が高く体つきがやせていること。」とある。
長身痩躯(ちょうしんそうく)……452
ち
書き直しシリーズ。
楷書で挑んだ。
意味は「人に害を与える様々な化け物の総称。また、私欲のために悪だくみをする者のたとえ。」とある。
魑魅魍魎(ちみもうりょう)……5、228、245、444、556、557、646
ち
数字は類義語などで使用されているページのこと。
意味は「衣食に何の不足もない生活のこと。ぜいたくな生活をすること。」である。
暖衣飽食(だんいほうしょく)……3、168、228、270、311、380、403、433、594
た
このPで一番難解そうな四字熟語をチョイス。
意味は「水面が静かであることの形容。青黒いあぶらをたたえたような静かな水面をいう。」である。
黛蓄膏渟(たいちくこうてい)……425、463
た