辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

日本福祉大学

にほんふくしだいがく

2232【2up愛知県の地名シリーズ】 大学生当時、「にっぷく」と略していた。 今もたぶんそうだろう。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

6件

頁1909
辞書の旅

昔、水泡眼のホッペタゴン、出目金の黒吉そして目太郎と呼んだこの子を飼っていたことがある。

辞書語釈(抜粋)

金魚の一品種。
背びれがなく、眼球は突出するが、出目金と異なり上方を向いている。

頂天眼

ちょうてんがん

#6543
新明解四字熟語辞典
辞書の旅 新明解四字熟語辞典

書き直しシリーズ。
「身」の空白の開け方を工夫してみた。
意味は「背丈が高く体つきがやせていること。」とある。

辞書語釈(抜粋)

長身痩躯(ちょうしんそうく)……452

総索引

#7558
辞書の旅

私です。

辞書語釈(抜粋)

背丈が高く体つきがやせていること。

長身痩軀

ちょうしんそうく

#9993
考察
辞書の旅

【考察】
悲しい鳥よ、トラツグミ。

辞書語釈(抜粋)

ツグミ科の鳥。全長約30cm。背面は黄褐色、腹部は黄白色で、全体に黒斑がある。夜、ヒョー、ヒョーと寂しい声で鳴くので、昔は「ぬえ」と呼ばれて気味悪がられた。

虎鶫

とらつぐみ

#10087
思ひ出
辞書の旅

【思ひ出】
一つの夜具で好きな女の子と一緒に寝たが、あちらには彼氏がいて、背中合わせで朝まで何もできなかったことがある。
向こうは寝息を立てていたが、私は一睡もできなかった。

辞書語釈(抜粋)

一つの夜具で一緒に寝ること。特に、一緒に寝て肉体関係をもつこと。ともね。

同衾

どうきん

#10409
作成
辞書の旅

【作成】オーダー。

辞書語釈(抜粋)

男性の夜会用略式礼服。
燕尾服の代わりに用いる。
上着は背広型だが襟を拝絹でおおい、必ず黒の蝶ネクタイをつける。
▼ニューヨーク州のタキシードパークにあるカントリークラブ員が制...

タキシード