辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

逸物の鷹も放さねば捕らず

どれだけ能力が高かろうと、リスクを背負って行動しなければ何の成果も出ない。 ☆

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

13件

頁2116
辞書の旅

こんな言葉があったとは(笑)
どの家にもマラがある。

辞書語釈(抜粋)

(ト(戸)マラ(陰茎)の意)
開き戸の回転軸として、(漢字出てこず・とぼそ)に差し入れる突起部。

とまら

頁1925
確認待ち
辞書の旅

「お」のないバージョンも載っていた。

辞書語釈(抜粋)

①やきもち。
嫉妬。
②極めてねんごろなこと。
特に、男女の仲の極めて睦まじいこと。
③(幼児語)
陰茎。
ちんこ。
④犬が後足で立って前足をあげる芸。
⑤クロダイの稚魚。
⑥...

ちんちん

頁1923
書論 確認待ち
辞書の旅

枠に収まったちんこ。

辞書語釈(抜粋)

①体の非常に小さい人。
こども。
②(幼児語)
陰茎。
ちんちん。
ちんぼこ。

ちんこ

頁1872
書論
辞書の旅

辞書の旅史上に刻まれる歴史的なコラボレーションが実現。
【書論】
きれいな膣になった。

辞書語釈(抜粋)

哺乳類の雌性外部生殖器の一部。
交接器と分娩道とを兼ねる拡張性に富む粘膜性・筋肉性の管で、上方は子宮に連なり、下方は外陰部に開口。

膣痙攣
ちつけいれん…

ちつ

頁1845
書論
辞書の旅

力強い男根になった!

辞書語釈(抜粋)

男子の生殖器。
陰茎。
なんこん。
ファロス。

男根崇拝
だんこんすうはい
生殖器崇拝の一種。
天然の石や木あるいは人工の男根形のものに、生産または開運の威力を求めて崇拝す...

男根

だんこん

頁1792
小説 確認待ち
辞書の旅

「たけり、食べたい?」
「なにそれ?」
「いいからいいから、元気出るよ」
「それなら食べようかなあ」

辞書語釈(抜粋)

牛や鯨などの陰茎。
強精剤とする。

たけり

#7570
辞書の旅

秋になったらリツイートするか(笑)

辞書語釈(抜粋)

陰暦八月十五日の夜の月のこと。

中秋名月

ちゅうしゅうのめいげつ

#10261
考察
辞書の旅

【考察】
小学生のバカな男たちは「ちんちん」と「うんこ」だけで会話を成り立たせているので、ある意味天才かもしれない我が息子とその友達。

辞書語釈(抜粋)

❶犬が前足をそろえて上げ、後ろ足だけで立つこと。また、そのしぐさ。
❷陰茎を言う幼児語。
❸主に関東で、クロダイの幼魚の通称。

ちんちん

#3182
小説
辞書の旅

【小説】
悪党どもに捕らえられていた川村ゆきえを救い出した僕は、彼女を抱きかかえて命からがら脱出した。
深い森の木陰に彼女を降ろし一息つくと、
「よしさま」
ゆきえの目はとろんとしていた。

辞書語釈(抜粋)

ぼんやりとして焦点の定まらない目つきだととらえられる様子。

とろんと

#3393
勘違い
辞書の旅

【勘違い】
ずっとT字帯だと思っていた。
どうでもいいけど2008年、痔瘻の手術のときに、丁字帯を穿かされた。
しかし、具が完全に露出していて、手術前の見舞いへ来ていた妻に爆笑された楽しい思い出。

辞書語釈(抜粋)

丁字形の包帯。頭部・陰部を巻く時に使う。

丁字帯

ていじたい

#3467
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

『陰茎』の幼児語。」
ちんぽ…中高生が真っ先に辞書で調べる言葉のひとつ。
35にもなって、「あ」から全て読み進み、とうとうここまで来たか。
この継続力は、人生を生ききる上で、敵...

「ちんぽ

#3468
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❷〔関西方言〕①〔ちんちんかもかも〕男女の仲のきわめて良いこと。〔性行為の意にも用いられる〕②嫉妬。
❸『陰茎』の幼児語。」
私は直接的な下ネタは好きではなく、上品な下ネタをモ...

「ちんちん

#3525
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

インドの身体観で、会陰部から頭頂部までの各所に存在する、生命エネルギーの集結部。ヨガなどで用いられる。」
「君のチャクラを解放してあげようか」
として、会陰部へのマッサージを示...

「チャクラ