今日の言葉
伽
とぎ
この言葉を読む【おもてなしする方、される方】 共寝される側も、礼儀を忘れてはならない。 仕事相手とは常に、気持よく仕事をしてもらいたいという姿勢で交渉しなければ。 お金さえ払えば、何をしてもいい...
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
とぎ
この言葉を読む【おもてなしする方、される方】 共寝される側も、礼儀を忘れてはならない。 仕事相手とは常に、気持よく仕事をしてもらいたいという姿勢で交渉しなければ。 お金さえ払えば、何をしてもいい...
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
185件
熱はエネルギーであり、生命でもある。
その原泉は、宇宙か太陽か。
つまり、熱は愛ということにもなる。
いやあ、すごい、辞書の旅。
ヤバすぎる。
①物をあたため、また、焼く力。
②物理学用語
エネルギーの移動の一形態。
関連
熱エネルギー
③体温。…
ねつ
4000年以上も前からある街だという。
すごすぎん?
ブルガリア東部、黒海に臨む都市。
紀元前千年紀に興ったトラキア人の集落が起源で、ギリシア人やローマ帝国の拠点となった。
旧市街は世界遺産。
Nesebar
ネッシーが伝説化していた!
ねすこ
イギリス、スコットランド北部にある狭長(きょうちょう)な湖。
氷食(ひょうしょく)を受けた地溝(ちこう)湖で、面積56平方㌖。
怪獣ネッシーの伝説で有名。
Loch Ness
一般に、20歳を超えると妖怪化するといわれている。
猫が年老いて尾が二つにわかれ、よく化けるといわれるもの。
ねこまた
な行は短いね!
①舌尖(ぜっせん)を前硬口蓋(ぜんこうこうがい)に触れて発する鼻子音(びしいん)〔n〕と母音〔e〕との結合した音節。〔ne〕
②平仮名「ね」 は「祢」の草体。
片仮名「ネ」は「...
「微」が絶妙なバランスで書けた!
覇気も意欲も持たずに、現在の境遇に甘んじてぬくぬくと暮らす。
ぬるまゆに つかる
お人好しの太郎冠者。
狂言。
太郎冠者(たろうかじゃ)が酔って使いに出て、野原で居眠りする。
これを見つけた主人が鬼の面をかぶせるが、冠者は知らずに水面に顔をうつし、鬼になったと驚き自殺しようとする...
ぬけがら
男女が話し込んでいた。
「身動きできないわ。もうどうにもならない。のっぴきならないってやつよ」
「どうしたの?」
「抜き差しならぬ!」
と、感情的になった女が言った。
身動きできない。
どうにもならない。
のっぴきならない。
ぬきさしならぬ
こんな漢字だったとは。
確かに、読んで字の如く(笑)
①中に物を包みこんで外側を縫うこと。
また、その縫ったもの。
特に、動物などの形につくって玩具とするもの。
②演劇で俳優が動物に扮(ふん)する場合などに着る、全身を覆う特殊な衣...
ぬいぐるみ
小牧市の北、江南市の東あたりにある。
五条川の桜が綺麗だと、JKFの会員さんが言っていた。
愛知県北西部にある郡。
もと現在の犬山市・岩倉市などを含んだ。
にわ
解説を加えながら報道するということは、ニュースキャスターや番組の主観が大いに入るということだ。
ニュース番組で、解説を加えながら報道する人。
アンカー - マン。
news caster
大学生当時、「にっぷく」と略していた。
今もたぶんそうだろう。
私立大学の一つ。
前身は1953年設立の中部社会事業短期大学社会事業科。
57年現大学。
本部は愛知県知多郡美浜町。
にほんふくしだいがく
広辞苑を読めば、日本書紀も、順番はバラバラながら端的に学べる。
ちなみに、日本書紀も漢文だった。
つまり自分で解釈して物語を紡いでみるのも面白そうだ。
辞書の旅人による『真・日本書紀』的な(笑)
六国史(りっこくし)の一つ。…
にほんしょき
一万円札に一万円の価値はなく、虚構である。
また、一万円という価値自体も、虚構である。
日本銀行が発行する銀行券。
強制通用力をもつ。
日銀券。
にほんぎんこうけん
覚王山(かくおうざん)駅すぐ。
名古屋市千種(ちくさ)区にある寺。
単立宗教法人。
舎利および黄金釈迦像をシャム国王家より寄贈され、諸宗共同で1904年(明治37)創立。
42年(昭和17)旧称の日暹寺(にっ...
にったいじ
家から自転車で行ける日進は、日光と同じくらいの人口だった。
愛知県中部、名古屋市の東に隣接する市。
かつては養蚕(ようさん)が盛ん、現在は住宅・学園都市。
人口8万8千。
にっしん
いい言葉。
歌作ろうかな。
出典
碧巌録
毎日毎日が平和なよい日であること。
にちにちこれこうじつ
にたにたと笑う男が、そこで立っていた。
「よう、待っていたぜ」
内心のよからぬ喜びを表情に出して、声を立てずに笑うさま。