辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

犬の遠吠え

【考察】 負けは潔く認めて、さらなる努力によって自分への成長を促したい。

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

171件

頁2207
辞書の旅

これは熱いと思って食べた物が、逆に冷えていたりして、余計に熱く感じて吹き出したことがある(笑)

辞書語釈(抜粋)

信じていた人に裏切られてひどい目にあう。

煮え湯を飲まされる

にえゆを のまされる

頁2205
辞書の旅

友人の料理家、松嶋啓介さんが住んでいる。
いつか行ってみたいなあ。

辞書語釈(抜粋)

フランス南東部、地中海沿岸のコート - ダジュールにある観光・保養都市。
風光明媚。
人口34万3千(2010)。

ニース

Nice

頁2202
辞書の旅

辞書の旅は硬派で軟派だ。

辞書語釈(抜粋)

①軟弱な意見の党派。
強硬な主張をなし得ないもの。
②文芸上エロチシズムを主するもの。
③新聞・雑誌で、社会面や文学または艶物(つやもの)を担当するもの。
④軟弱な風潮に関心を...

軟派

なんぱ

頁2200
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

セーファウタキは既に取り上げている。
沖縄は世界遺産も多い。

辞書語釈(抜粋)

沖縄県本島南部の市。
琉球王国第一尚氏の尚巴志(しょうはし)の出生地。
世界遺産のセーファウタキ(斎場御岳)がある。
人口4万2千。

南城

なんじょう

頁2199
広辞苑 広辞苑で世界遺産巡り
辞書の旅 広辞苑

辞書の旅でわかったが、世の中には世界遺産が多すぎる(余裕で1000以上)!
100年後には1万以上に増え、価値は著しく薄まる。
野球の永久欠番も同じ。
永遠に続けば、ほとんどの番号が使用不可になる!

辞書語釈(抜粋)

フランス東部、ロレーヌ地方の中心都市。…

ナンシー

Nancy

頁2197
辞書の旅

ナンを載せた、なにとぞ君(@nanitozokun )もいる。

辞書語釈(抜粋)

インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。

ナン

naan(ヒンディー語)

頁2197
辞書の旅

ナンを載せた、なにとぞ君もいる。

辞書語釈(抜粋)

インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。

ナン

naan(ヒンディー語)

頁2194
辞書の旅

『辞書と美女』『美女辞典(@syranking)』はやるけど、辞書とイケメンはやらない。

辞書語釈(抜粋)

在原業平(ありわらのなりひら)のような身のつくり。
いかにも美男子らしいなりかたち。

業平作り

なりひらづくり

頁2194
辞書の旅

『辞書と美女』『美女辞典(@beautiful_ladies_dictionary)』はやるけど、辞書とイケメンはやらない。

辞書語釈(抜粋)

在原業平(ありわらのなりひら)のような身のつくり。
いかにも美男子らしいなりかたち。

業平作り

なりひらづくり

頁2193
辞書の旅

コツコツ積み上げていると、あるときポッと何段も飛ばして立身出世することがある。

辞書語釈(抜粋)

低い身分や地位から出世する。
貧乏な者が金持になる。

成り上がる

なりあがる

頁2190
広辞苑 辞書と美女
辞書の旅 広辞苑

悩ましい of 広辞苑第七版
岡田 紗佳 / Sayaka Okada

辞書語釈(抜粋)

①なやみを感ずる。
難儀である。
くるしい。
②病気などのために気分がわるい。
③官能が刺激されて心が乱れる。

悩ましい

なやましい

頁2186
辞書の旅

醸造は殺菌に繋がるので、加熱殺菌はさほど必要ではないのかもしれない。

辞書語釈(抜粋)

醸造したままで、殺菌のための加熱を行わないビール。
呼び方
なま。
季語

生ビール

なまびーる

頁2185
辞書の旅

生ゴミかどうかは、水分を多く含んでいるかどうかだった。
しっかりと乾燥させれば、生ゴミとは呼べない。

辞書語釈(抜粋)

主として台所から出る、肉・魚・野菜など食料品のくずや食べ残しなどの、水分を多く含んだごみ。

生塵

なまごみ

頁2184
広辞苑 辞書と美女
辞書の旅 広辞苑

生足 of 広辞苑第七版
久松 郁実 / Ikumi Hisamatsu

辞書語釈(抜粋)

ストッキングなどを履いていない足。

生足

なまあし

頁2183
愛知県の地名シリーズ
辞書の旅

この地名は知らなんだ。
いつか訪れたい。

辞書語釈(抜粋)

愛知県弥富(やとみ)市の地名。
木曽川河口部の三重県との県境にある干拓地。
伊勢湾台風で大被害を受けた。

鍋田

なべた

頁2181
小説
辞書の旅

「何はともあれ良かったじゃない。命あっての人生よ」
と、アタイは傷ついた男を労った。

辞書語釈(抜粋)

ほかのことはどうあろうとも。
ともかくも。

何はともあれ

なには ともあれ

頁2180
辞書の旅

なにとぞ君(@nanitozokun )というキャラクターを生み出している。

辞書語釈(抜粋)

①何とかして。
どうにかして。
②相手に強く願う気持を表す語。
どうか。どうぞ。ぜひ。

何卒

なにとぞ

頁2178
辞書の旅

気を起こすだけでもいい。
転んだら起き上がろう。

辞書語釈(抜粋)

(七たびころんで八たび起きる意)
度重なる失敗にも屈せず奮起することのたとえ。
また、人生の浮き沈みがはなはだしいことのたとえ。
七転八起(しちてんはっき)。

七転び八起き

ななころび やおき