今日の言葉
ホラー
horror
この言葉を読む2717 ホラーはあくまで娯楽でないといけない。 貞子がTV画面から飛び出てきたときは、おったまげたものだ。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
horror
この言葉を読む2717 ホラーはあくまで娯楽でないといけない。 貞子がTV画面から飛び出てきたときは、おったまげたものだ。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
55件
「意外に思われるかもしれませんが、僕は打ちません」
と、アナコンダ皮痴くんは言った。
大酒を飲む、ばくちを打つ、女を買う。
男の代表的な放蕩(ほうとう)とされるもの。
のむ うつ かう
ダークマターを物質化させるということだから、不可能ではない。
安定してできるようになれば、イノベーションが起こる。
AIの画像生成も念写みたいなものでは。
心理学用語
心に思念した内容を写真のフィルムに感光させること。
心霊現象の一種。
ねんしゃ
4000年以上も前からある街だという。
すごすぎん?
ブルガリア東部、黒海に臨む都市。
紀元前千年紀に興ったトラキア人の集落が起源で、ギリシア人やローマ帝国の拠点となった。
旧市街は世界遺産。
Nesebar
な行は短いね!
①舌尖(ぜっせん)を前硬口蓋(ぜんこうこうがい)に触れて発する鼻子音(びしいん)〔n〕と母音〔e〕との結合した音節。〔ne〕
②平仮名「ね」 は「祢」の草体。
片仮名「ネ」は「...
お人好しの太郎冠者。
狂言。
太郎冠者(たろうかじゃ)が酔って使いに出て、野原で居眠りする。
これを見つけた主人が鬼の面をかぶせるが、冠者は知らずに水面に顔をうつし、鬼になったと驚き自殺しようとする...
ぬけがら
覚王山(かくおうざん)駅すぐ。
名古屋市千種(ちくさ)区にある寺。
単立宗教法人。
舎利および黄金釈迦像をシャム国王家より寄贈され、諸宗共同で1904年(明治37)創立。
42年(昭和17)旧称の日暹寺(にっ...
にったいじ
にたにたと笑う男が、そこで立っていた。
「よう、待っていたぜ」
内心のよからぬ喜びを表情に出して、声を立てずに笑うさま。
セーファウタキは既に取り上げている。
沖縄は世界遺産も多い。
沖縄県本島南部の市。
琉球王国第一尚氏の尚巴志(しょうはし)の出生地。
世界遺産のセーファウタキ(斎場御岳)がある。
人口4万2千。
なんじょう
ナンを載せた、なにとぞ君(@nanitozokun )もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
ナンを載せた、なにとぞ君もいる。
インド・西アジア・中央アジアなどの平焼きパン。
小麦粉を水でこねて発酵させ、薄く伸ばして壺形のかまどの内側にはりつけて焼いたもの。
ナーン。
naan(ヒンディー語)
生ゴミかどうかは、水分を多く含んでいるかどうかだった。
しっかりと乾燥させれば、生ゴミとは呼べない。
主として台所から出る、肉・魚・野菜など食料品のくずや食べ残しなどの、水分を多く含んだごみ。
なまごみ
なにとぞ君(@nanitozokun )というキャラクターを生み出している。
①何とかして。
どうにかして。
②相手に強く願う気持を表す語。
どうか。どうぞ。ぜひ。
なにとぞ
気を起こすだけでもいい。
転んだら起き上がろう。
(七たびころんで八たび起きる意)
度重なる失敗にも屈せず奮起することのたとえ。
また、人生の浮き沈みがはなはだしいことのたとえ。
七転八起(しちてんはっき)。
ななころび やおき
情けも愛だった!
辞書の旅特集「な」の候補発見!
①人間としての心。感情。
②他をあわれむ心。慈愛。
人情。思いやり。
③みやびごころ。
風流心。
④ふぜい。興趣。
⑤男女の情愛。恋情。
恋ごころ。情事。
⑥義理。
⑦情(じょ...
なさけ
その溜め込んだエネルギーは計り知れない。
口に出す者よりも、口に出さない者の方がかえって心中の思いが切であるの意。
略して「鳴かぬ蛍が身を焦がす」とも。
なくせみよりも なかぬほたるが みをこがす
幸せな気持ちに富裕も貧賤もない。
落語。
貧乏長屋に住む連中が大家に誘われて花見に出かけ、酒と卵焼きに見立てたお茶と沢庵漬で騒ぐ話。
ながやのはなみ
辞書の語釈を綯い交ぜにしたら、名曲が生まれた!
三冊の辞書からのラブレター / Kneeking Records
①綯いまぜること。
②歌舞伎脚本用語。
時代・人物などが異なった複数の脚本を混ぜ合わせて新しい狂言の筋を作ること。
ないまぜ
「なあなあでもいいけど、蔑(ないがし)ろにしてはダメよ」
と、アタイは言った。
(感動詞「なあ」を重ねたもの。軽く念を押す程度で、厳しく確認・追求せず事を処理することから)
妥協して安易にすませること。
なれ合い。