今日の言葉
判官
ほうがん
この言葉を読む【発見】 ❷を見てほしい。 私の入力ミスではなく、辞書には大変珍しい誤植である。 次回改訂時の参考になれば。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
今日の言葉
ほうがん
この言葉を読む【発見】 ❷を見てほしい。 私の入力ミスではなく、辞書には大変珍しい誤植である。 次回改訂時の参考になれば。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
151件
ぼんじゃり of 広辞苑第七版
沢口愛華 / Aika Sawaguchi
①柔和なさま。
おっとりしてやわらかなさま。
②肉づきがよく美しいさま。
エレガントな「氣」になって嬉しい。
まじめな心。
冗談や遊びでない真剣な気持。
また、そのような気持で取り組むさま。
ほんき
同ページに梵があったので、世界遺産と共に2つupする。
スリランカ中部にある都市。
同名の王国(8〜14世紀)の主要都市で、12〜13世紀に建造された上座部仏教遺跡で知られ、世界遺産。
Polonnaruwa
「ちょっと、このレシートなに?」
と、聞かれた男は、頭をぽりぽりとかいた。
①固いものを軽く音を立てて食べる音。
②肌などをくりかえし軽く爪で引っ掻く音。そのさま。
ホラーはあくまで娯楽でないといけない。
貞子がTV画面から飛び出てきたときは、おったまげたものだ。
(恐怖の意)
怪奇な趣向で恐怖を感じさせることを狙った娯楽作品。
horror
下に向けてクルクルっと回せば、水が瓶の内側面を沿いながら、ビャーっと出ていく。
(瓶の狭い口が中身の出入りを窮屈にすることから)
支障となるもの。
障害。隘路(あいろ)。ネック。
bottle neck
ぽちゃぽちゃ of 広辞苑第七版
本郷柚巴 / Yuzuha Hongo
①液体が揺れ動いたりはねたりして打ち当たる連続音。
②(多くは幼児や女性の)体の肉づきがよく、丸みを帯びて柔らかいさま。
内戦によって危機遺産としても登録されているそう。
シリア南部の町。
起源は古代に遡り、隊商都市として栄えた。
円形劇場や神殿などローマ時代からビザンチン時代の遺跡が多く残り、世界遺産。
Bosra
「音楽も人生も同じよ。ポコアポコよ」
と、アタイは言った。
poco a poco。少しずつ。でも確かに。その歩幅こそが人生の旋律を作る。
語)
音楽用語
「少しずつ」「徐々に」の意。
poco a poco(イタリア
コロナ禍で息子と登ったなあ。
なめとったら疲れた(笑)
愛知県東部、新城市にある火山。
標高695㍍。
山頂付近に真言宗鳳来寺がある。
コノハズクの生息地としても知られる。
ほうらいじさん
豊満 of 広辞苑第七版
豊島心桜 / Cocoro Toyoshima
①ゆたかで十分にあること。
②肉づきがよいこと。
ほうまん
適度に手を加えて、あとは民に任せよう。
出典
老子「大国を治むる者は、小鮮を烹(に)るが若(ごと)し」
(小魚(鮮)を料理すると同じく、国を治めるにも手を加えすぎないようにすべきだというたとえから)
国政を処理するこ...
ほうせん
豊潤 of 広辞苑第七版
髙野真央 / Mao Takano
ゆたかでうるおいのあること。
ほうじゅん
字を崩すときには筆意を切らさないよう集中している。
物事に心を奪われ、うっとり我を忘れること。
夢中になること。
ぼうが
ほいん of 広辞苑第七版
菊地姫奈 / Hina Kikuchi
女性の乳房が豊かなさまをいう俗語。
(多く片仮名で書く)
「それって翩翩たる才能なんじゃない?」
と、アタイは言った。
①ひるがえるさま。
軽く飛びあがるさま。
②かるがるしいさま。
③才気のすぐれているさま。
へんぺん
「へんてこな人ね」
と、アタイは言った。
変なさま。ばかげたさま。
また、奇妙な物や人。
へんてこりん。へんちき。へんちくりん。
(「変梃」とも当てる)
私はキックボクシング(これは仕事になってしまった)と辞書の旅と書道の偏執狂です。
あることに異常に執着する人。
モノマニア。
へんしゅうきょう