辞書の旅

あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。

今日の言葉

セルライト

【考察】 昔、SBのシーザー会長が「ミットを持つとセルライトが破壊されますよ」とオススメしていたのが、とても印象に残っている。 女子よ、ミットの持ち合いをしよう!

この言葉を読む

辞書の旅

佐藤嘉洋は、この言葉をどう旅したか。

辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。

なにとぞ君
辞書の旅検定 20秒で、佐藤の解釈から言葉を当てる。

なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。

477件

#9541
小説 確認待ち
辞書の旅

【小説】
「このひょっとこ野郎」
アタイは声を荒げた。

辞書語釈(抜粋)

❷男性をののしっていう語。
「このー野郎」

ひょっとこ…

#9544
考察
辞書の旅

【考察】
ひょうひょうとした態度に見せようと心がけている。

辞書語釈(抜粋)

❶風の吹くさま。また、その音を表す語。
❷性格・態度などが世間ばなれしていて、とらえどころがないさま。

飄飄

ひょうひょう

#9551
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

❶さまざまな抑圧や束縛から人間を解放し、人間性の尊厳を確立しようとする思想。人文主義。人本主義。
❷人間性を尊重し、人類愛の立場から人類全体の幸福をはかろうとする思想。人道主義...

ヒューマニズム

#9554
考察
辞書の旅

【考察】
この説は初めて聞いた!
勉強になる。

辞書語釈(抜粋)

人間の心身を迷わせる一〇八種の煩悩。一切の煩悩。▼一説に眼(げん)・耳(じ)・鼻・舌・身・意の六根に各六つの煩悩があるとして三六、さらにそれぞれを過去・未来・現在に配して一〇八...

百八煩悩

ひゃくはちぼんのう

#9558
考察
辞書の旅

【考察】
ビバ、ビバ、ラ、レボリューション。

辞書語釈(抜粋)

万歳。

ビバ〔イタリア語〕

#9563
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

功名を発揮する機会に恵まれないまま、いたずらに時を過ごす無念さを嘆くこと。
▼「髀肉」はももの肉。蜀の劉備が馬に乗って戦場を駆けめぐることが久しくないために髀肉が肥え太ったこと...

髀肉の嘆

ひにくのたん

#9570
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

未受精卵から核を除去し、そこに体細胞の核を移植してできた胚を子宮に戻すことによって作られる人間。理論的には誕生が可能だが、人間の尊厳を損なうとして、2001年6月から「ヒトに関...

ヒト-クローン

#9580
考察
辞書の旅

【考察】
相対性理論、万有引力、エントロピー…宇宙を巡る人間の思考は歩みを止めない。

辞書語釈(抜粋)

宇宙の始めに起こったとされる大爆発。▼アメリカの理論物理学者ガモフらが唱えた説で、膨張を続ける宇宙のきっかけになったとする。

ビッグバン

#9584
考察
辞書の旅

【考察】
ビタミンCの中にも無数の種類があるかもしれない。
ビタミンC1とか、ビタミンC69とか。

辞書語釈(抜粋)

生体の発育と健康維持に不可欠な有機化合物の総称。
ふつう動物の体内では生成されず、外界から食べ物として摂取する。
A・B・C・D・E・Kなど、多くの種類がある。

ビタミン

#9593
報告
辞書の旅

【報告】「昔から小学生男子が嫌いだったのよ!」と妻が叫んだ。

辞書語釈(抜粋)

❶精神的な葛藤や心のゆがみが、知覚障害・運動障害や、健忘・朦朧状態などの身体症状や精神症状となってあらわれるもの。
❷感情を統御できず、発作的に激しい興奮状態をあらわすこと。ヒ...

ヒステリー

#9597
考察
辞書の旅

【考察】
びしばし、というのは鞭で打たれる意味もあったのか!
とんでもないスパルタ教育だぜ!
今なら大変な問題だぜ!

辞書語釈(抜粋)

❶鞭などで何度も強く打つさま。びしびし。
❷手加減をしないで厳しく物事を行うさま。びしびし。
❸脇目もふらずがむしゃらに物事を行うさま。

びしばし〔俗〕

#9599
unclassified 確認待ち
辞書語釈(抜粋)

江戸時代の身分制度によって強い差別を受けてきた集団の系譜を引くとされる人々が多く住み、現在も不当な差別を受けている地区。明治4(1871)年、住民の法制上の身分は解放されたが、...

被差別部落

ひさべつぶらく

#9610
考察
辞書の旅

【考察】
帰宅したらジアマックスを振りまいて、パンツ一丁で「よし!」と言う悲喜劇。

辞書語釈(抜粋)

❶悲劇と喜劇との両方の要素が混在する劇。トラジコメディー。
❷悲しみと喜びが重なり合って起こること。また、悲しむべきことが、見方を変えると滑稽であること。

悲喜劇

ひきげき

#9611
考察
辞書の旅

【考察】
本人の中で勇気を振り絞り、自らの力で人生を変え、周りの役に立てるようになった人を、私は知っている。

辞書語釈(抜粋)

人間関係や社会参加を避けて、自宅や自室にひきこもること。

引き篭り

ひきこもり

#9616
考察
辞書の旅

【考察】
僻むのはよろしくないが、僻み根性はときとして大きなエネルギーとなる。
私もそうでした。
今はなるべく僻むの止めました。
幸福に生きたいので。

辞書語釈(抜粋)

物事をすなおに受け取らずに、自分だけが不当に扱われていると思い込む。

僻む

ひがむ

#9617
考察
辞書の旅

【考察】
中学生のとき、花札をやり狂っていた。

辞書語釈(抜粋)

〔俗〕多くの中できわだってすぐれていること。また、そのもの。
▼花札で、光り物(20点札)が一枚で、あとはかす札の手役から。
《表記》多く「ぴか一」「ピカ一」と書く。

光一

ぴかいち

#9619
考察
辞書の旅

【考察】
これまた曖昧に解釈していた言葉だったが、今日ハッキリしたぞ!

辞書語釈(抜粋)

上下関係によってピラミッド型に序列化された組織。軍隊組織・官僚機構など。位階性。階層性。ヒエラルヒー。

ヒエラルキー〔ドイツ語〕

#9623
雑学
辞書の旅

【雑学】
イヤリングという大きな枠組みの中のピアスという種類だった。
キックボクシングという大きな枠組みの中のムエタイ、K-1と同じか。

辞書語釈(抜粋)

耳たぶに小さな穴をあけてつけるイヤリング。▼pierced earrings から。pierce は穴をあける意。

ピアス