今日の言葉
産霊
むすび
この言葉を読む2858 魅力的な霊を見つけた。 なんとなく、白うるりを思い出したので。
あいうえお順、辞書名、検索、今日の言葉。辞書への敬意を持ちながら、佐藤嘉洋の解釈を主役として読むページです。
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むすび
この言葉を読む2858 魅力的な霊を見つけた。 なんとなく、白うるりを思い出したので。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
制限時間は各問20秒。10問連続正解で合格です。
佐藤の解釈・持論
結果
637件
【考察】
ブラジャーがフロントホックだった場合、その子はソノ気だったのだ、とホットドッグプレスに書いてあったが、脱がす前にフロントホックかどうかはわからない。
洋服の合わせ目を留める小さな金具。かぎ状のかぎホックと凹凸一対の押しホック(=スナップ)とがある。
【考察】
死への恐怖からの脱却を、さまざまな宗教を勉強することで、自ら克服したい。
末期癌患者など死期の近い患者を対象とし、身体的苦痛や死への恐怖を軽減することを目的に医療的・精神的・社会的援助を行う施設。▼もと、巡礼者や病人を泊めたキリスト教会の宿泊所の意。
【考察】
『#ポスティング道』と題して仰々しく、毎月2000部をポスティングしていたら、ポスティング道に感銘を受けてくれたのか東京で1000部配ってくれる人が現れた。
やってみると色々見えてきます。
ちらしなどを家々の郵便受けに入れて回ること。
【考察】
まさかボサノバがサンバにジャズの要素を加えたものだとは知らなんだ!
一九五〇年代末にブラジルで興ったポピュラー音楽。サンバにジャズの要素が加わって都会的に洗練されたもの。▼新しい感覚の意。
両手にグローブをはめた二人の競技者がリング上で上半身を打ち合い、ノックアウトまたは判定で勝敗を決するスポーツ。拳闘。体重別に階級を分け、三分間を一ラウンドとして戦う。
【考察】
神仏のような超常的な存在を自分の中で信じ、それを他人に強要せずに凛としていれば、争いはグンと減ることだろう。
大乗仏教の代表的な経典。永遠の仏である釈迦をたたえ、法華一乗の立場を説く。天台宗・日蓮宗が教義のよりどころとする。妙法蓮華経。
ほけきょう
【考察】
昔はスタンドが無かったのかもしれない。
それで、各塁を走って一周できるくらい遠くへ飛ばした位置をホームランとしたのかも。
野球で、相手側の失策なしに打者が各塁を回って本塁に達することのできる安打。本塁打。ホーマー。
【考察】
だからボールペンだったのか!
球が入っていたとは知らなんだ。
先端に回転する小さな金属球をはむこみ、そこから軸内のインクをにじみ出させて書くペン。
▼ball-point pen から。
【考察】
私の中でボーイッシュクイーンは、広末涼子である。
リンク先は広末が題材の、私が超能力に目覚めた日の話。
女性の服装や態度などが少年のようであること。少年風。
【考察】
「どれだけ国家から守られてきたかわからない」という有り難い気持ちを持ち合わせながら、「この国をどうするつもりなのか」という疑念もやはり拭いきれない。
境界・国境があいまいなこと。国家などの枠にとどまらないこと。ボーダレス。
【考察】
百科事典としても使える明鏡国語辞典第二版。
野菜として栽培されるアカザ科の一、二年草。
根元が淡紅色で、葉に切れ込みのある東洋種と、切れ込みのない西洋種とがある。
ほうれんそう
【考察】
ええ!? ホウボウは泳げないの?
飛べない鳥、キウイみたいやん。
北海道南部以南の砂泥底に分布するホウボウ科の海魚。
体は赤褐色、胸びれは淡緑色。
大きな胸びれの下部にある三本の突起で海底を歩行する。
うきぶくろを振動させて音を出す。食用。
ほうぼう
【考察】
論語らしくない言葉。
勝手な予想だが、「暴虎馮河のようにやっていては、物事は長く続かないよ」という戒めの言葉に使われたのでは?
血気にはやって無謀な勇をふるうこと。
▼虎に素手で立ち向かい、大河を徒歩で渡る意。『論語』にある語。
ぼうこひょうが
【考察】
世の中は勝てば官軍で、勝者側が正しいとされることも多いが、負けてなお人気者になることもある。
不遇な人や弱い立場の人に同情し、味方すること。また、その気持ち。はんがんびいき。▼兄源頼朝に滅ぼされた判官源義経に人々が同情したことから。
ほうがんびいき
【発見】
❷を見てほしい。
私の入力ミスではなく、辞書には大変珍しい誤植である。
次回改訂時の参考になれば。
❶律令制で、四等官の第三位。
❷衛府の尉で、検非違使を(けびいし)を兼ねる者。
❸検非違使の尉であったことから、源義経の通称。◆「はんがん」とも。
ほうがん
【考察】
麟は麒麟(きりん)のことのようだ。
古代中国で、聖徳の天子の代に現れるとされた想像上の霊鳥。五色の羽をもち、前半身は麟(りん)、後半身は鹿、あごは燕、くちばしは鶏、首は蛇、背は亀、尾は魚に似るという。鳳は雄、凰は...
ほうおう
@uesugi_pv わはははは!
【嘉洋流解釈】
〔俗〕大きな乳房。巨乳。けしからんパイ。〔歩いた際に乳房が揺れる様子を表すオノマトペからか〕
「じ、実行委員長!」
「なんだね?」
「とんでもない逸材を発見しました!」
「ほう」