今日の言葉
ホームラン
この言葉を読む【考察】 昔はスタンドが無かったのかもしれない。 それで、各塁を走って一周できるくらい遠くへ飛ばした位置をホームランとしたのかも。
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今日の言葉
この言葉を読む【考察】 昔はスタンドが無かったのかもしれない。 それで、各塁を走って一周できるくらい遠くへ飛ばした位置をホームランとしたのかも。
辞書の旅
辞書の語釈を入口に、佐藤嘉洋の解釈・記憶・文脈へ進むための検索室です。
なにとぞ君が出す考察・持論を読んで、どの見出し語のことかを4択で選びます。10問連続正解で合格です。
辞書の旅検定
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佐藤の解釈・持論
結果
671件
【考察】
2011年、開店祝いのポトスを水挿し、葉挿しで命を紡いできたJKFのポトス。
新瑞橋、池下両店舗共に、同じ血筋です。
観葉植物として栽培するサトイモ科のつる性多年草。葉は長い柄をもつハート形で、濃緑色の地に淡黄色の斑や縞がある。黄金葛(おうごんかずら)。
【考察】
浅学だが、禅宗は粗食なので太鼓腹にはならない気もするが…。
中国、唐末・後梁の禅僧。太鼓腹を露出して日用品を入れた袋を背負い、市中を歩き回っては人の吉凶や天候を占ったという。日本では七福神の一人として親しまれてきた。
ほてい
【考察】
ポップだけでなく、ジム内の統一ルールやお願いなどは、誰でも見える場所に貼っておくとよい。
即効性はないが、徐々に効果は出る。
商品の近くに掲げて、客の購買意欲を促進するための広告。ポップ広告。
▼「point-of-purchase(=購買時点、店頭)」の略。
ポップ
【考察】
男の言うぽっちゃりと、女の言うぽっちゃりは、全然違う。
ふくよかで愛らしいさま。
【考察】
ブラジャーがフロントホックだった場合、その子はソノ気だったのだ、とホットドッグプレスに書いてあったが、脱がす前にフロントホックかどうかはわからない。
洋服の合わせ目を留める小さな金具。かぎ状のかぎホックと凹凸一対の押しホック(=スナップ)とがある。
【考察】
死への恐怖からの脱却を、さまざまな宗教を勉強することで、自ら克服したい。
末期癌患者など死期の近い患者を対象とし、身体的苦痛や死への恐怖を軽減することを目的に医療的・精神的・社会的援助を行う施設。▼もと、巡礼者や病人を泊めたキリスト教会の宿泊所の意。
【考察】
『#ポスティング道』と題して仰々しく、毎月2000部をポスティングしていたら、ポスティング道に感銘を受けてくれたのか東京で1000部配ってくれる人が現れた。
やってみると色々見えてきます。
ちらしなどを家々の郵便受けに入れて回ること。
【考察】
まさかボサノバがサンバにジャズの要素を加えたものだとは知らなんだ!
一九五〇年代末にブラジルで興ったポピュラー音楽。サンバにジャズの要素が加わって都会的に洗練されたもの。▼新しい感覚の意。
両手にグローブをはめた二人の競技者がリング上で上半身を打ち合い、ノックアウトまたは判定で勝敗を決するスポーツ。拳闘。体重別に階級を分け、三分間を一ラウンドとして戦う。
【考察】
神仏のような超常的な存在を自分の中で信じ、それを他人に強要せずに凛としていれば、争いはグンと減ることだろう。
大乗仏教の代表的な経典。永遠の仏である釈迦をたたえ、法華一乗の立場を説く。天台宗・日蓮宗が教義のよりどころとする。妙法蓮華経。
ほけきょう
【考察】
昔はスタンドが無かったのかもしれない。
それで、各塁を走って一周できるくらい遠くへ飛ばした位置をホームランとしたのかも。
野球で、相手側の失策なしに打者が各塁を回って本塁に達することのできる安打。本塁打。ホーマー。
【考察】
だからボールペンだったのか!
球が入っていたとは知らなんだ。
先端に回転する小さな金属球をはむこみ、そこから軸内のインクをにじみ出させて書くペン。
▼ball-point pen から。
【考察】
私の中でボーイッシュクイーンは、広末涼子である。
リンク先は広末が題材の、私が超能力に目覚めた日の話。
女性の服装や態度などが少年のようであること。少年風。
【考察】
「どれだけ国家から守られてきたかわからない」という有り難い気持ちを持ち合わせながら、「この国をどうするつもりなのか」という疑念もやはり拭いきれない。
境界・国境があいまいなこと。国家などの枠にとどまらないこと。ボーダレス。
【考察】
百科事典としても使える明鏡国語辞典第二版。
野菜として栽培されるアカザ科の一、二年草。
根元が淡紅色で、葉に切れ込みのある東洋種と、切れ込みのない西洋種とがある。
ほうれんそう
【考察】
ええ!? ホウボウは泳げないの?
飛べない鳥、キウイみたいやん。
北海道南部以南の砂泥底に分布するホウボウ科の海魚。
体は赤褐色、胸びれは淡緑色。
大きな胸びれの下部にある三本の突起で海底を歩行する。
うきぶくろを振動させて音を出す。食用。
ほうぼう
【考察】
論語らしくない言葉。
勝手な予想だが、「暴虎馮河のようにやっていては、物事は長く続かないよ」という戒めの言葉に使われたのでは?
血気にはやって無謀な勇をふるうこと。
▼虎に素手で立ち向かい、大河を徒歩で渡る意。『論語』にある語。
ぼうこひょうが
【考察】
世の中は勝てば官軍で、勝者側が正しいとされることも多いが、負けてなお人気者になることもある。
不遇な人や弱い立場の人に同情し、味方すること。また、その気持ち。はんがんびいき。▼兄源頼朝に滅ぼされた判官源義経に人々が同情したことから。
ほうがんびいき